こんばんは。
本日二度目の更新です。
さっき、ブログを書いた後ちょっと不安が大きくなってしまいました。
どうにか強迫行為を終わらせたので、今は大丈夫です。
今年中かもしくは来年には、もう一度病院に行こうかと思います。
勇気がでるかわからないけれど。
でも、強迫の症状が出るのが怖くて車に乗れなかったりするので、そこは直していかないとと思います。
今は不便していないけど、このままだといろいろな場面で不都合が生じるだろうし。
また、病院にいけた時にはここに書きます。
さて。
この前さらっと書いていた仕事に対して思ったことについて書こうと思います。
そもそも何で仕事について考えていたかと言うと、先輩に「仕事がつまらないから辞めたい」と言われたことが始まりです。
その言葉を受けて、「つまらない=辞める原因の一つ」だということに驚きました。
いや、それが理由で辞める人も居るとは思うのですが。
なんだか、実際に身近な人から聞くと「あぁ、やっぱりそうなんだ」って思ったのです。
私の就活が長引いたからか、ちょっと家のことでゴタゴタしたからかはわかりませんが、私の中で仕事は「楽しい」「楽しくない」で判断するものじゃなくて、「生きる為に必要なこと」なんです。
だから、仕事を辞める理由も「精神的・肉体的に辛い」とか「金銭的に問題がある」とか「家の都合」とかだと思っていたんです。
でも、先輩や同級生の話を聞くと「毎日変わりばえしないから」とか「つまらないから」と言っていて、首を傾げてしまいます。
本当に私は社会人経験が少ないから、多分長年働いている人からしたら「何言ってるの」と言われそうだけれど、「つまらない」という感想が出るということは「辛い」という要素がないのかなと思ってしまいます。
だから、辛くないのに辞めるの?と思ってしまうんだと思います。
ただ、私だって良いことが何一つ無かったら頑張れないだろうから、どこかで楽しさを探してるんだろうなと思います。
だから偉そうなこと言えないのですが。
なんだかその先輩の言葉で色々考えてしまいました。
うーん。
なんだかやっぱり考えたことを文字にするのは難しいですね。
考えたことの半分も書けてない気がしますが、文字にしてみました。
何かを感じたことを言葉にするのは難しいですね。