アオハライド。 | laughmakerのつれづれ記録

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こんばんは!


今日は早めに仕事を切り上げて、別マを買って帰りました♪


以下、感想です。(ネタバレ)







アオハライド、今回ももどかしい、というか切ないっ!


洸は結局成海ちゃんのことが気がかりなんですね。


付き合っちゃったらやだな・・・←


中学時代の回想シーンを見た感じだと、特に二人は良い感じだったという訳でもなさそうだけど、どうなんでしょうか。


成海ちゃんは洸のこと好きだったんだろうなと思うけれど。


お互いがたまたま同じ時期に辛い状態で、それがある意味支えだったんだと思うのですが、長崎に行った後の洸は、まだ双葉のことを引きずっていたのかな・・・?


そこが描かれていなかったので何とも言えないです。


そして冬馬君の様子だと、次号あたりから徐々に積極的になるのかな?と思います。


冬馬くん、意外と積極性ありそうだしっ!←


それに対して洸はどうするんだろう。


最後のシーンを見ると、双葉のことを諦めそうだけど。


結局、中学時代のノートに書かれた双葉の名前を破いたのかどうかもよくわからずに終わっているので、これも何とも言えないです。


ただ、すごく個人的な希望としては、やっぱり双葉を諦めきれなかった洸が双葉へ想いを告げる、という方向に話を持っていってほしいです(笑


じゃなきゃ双葉が切なすぎる。


成海ちゃんも、決して悪い子ではないので、より一層切ないです。


次号は、洸がどうするかがとっても気になります。


後、今回は村尾さんと小湊君のシーンもあって嬉しかったです♪


あの二人、どうなるんだろう。


どっちも好きだからうまくいって欲しいけれど、田中先生も好きなので勝手に悩んでます(笑


さて。


さらっとした感想になってしまったけれど、今回ももうすでに二回読みました←


洸と双葉が家の近くで会話するシーンがなんとも言えなくて・・。


ただ、双葉が洸の言葉が嘘だと気付いたことに救われました。


更に切なくなったけれど・・・!


次回も気になります><