BUMP。 | laughmakerのつれづれ記録

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思ったこと思いのままに綴ってます

おはようございます。


今日も良い天気ですね!


こういう日は買い物にでも行きたいのですが、非常に金欠状態の為、行けません^^;


我慢我慢。


と言いながら昨日はBUMP OF CHICKENの新曲を買ってしまいました。


でも、私にとってBUMPの曲を聴かないという選択肢はないので、仕方ありません。


今回の曲は、ドラえもんの映画の主題歌になるそうです。


「友達の唄」です。


昔、インタビューか何かで「名詞の『うた』は『唄』と表現し、動詞の『うたう』は『歌う』と書く」と言っていたけれど今も変わっていないのが嬉しいです。


そうえいば、よくBUMPは曲調が変わったとか、歌詞が変わったとか言われているけれど、私はそうは思いません。


全く同じかと言われたら違うと思うけれど。


ただ、20歳の時に書いた曲と30歳の時に書く曲が全く同じなんてことのほうが珍しいと思います。


人は成長するんだから。


私なんて、多分最初の方に書いたブログと今書いているブログでさえ内容が違うと思います(笑


だから、たまに「BUMPって変わっちゃったよね」って言われると悲しくなります。


変わったんじゃなくて成長しただけじゃない?って思います。


年下の私が「成長」って言葉を使っていいのかわからないけれど。


でも、考え方とか使う言葉に以前と今では何らかの違いがあって当たり前だと思います。


生きてれば色々な言葉に出会うし、色々な人に出会って色んな経験をするんだから。


だから、同じことを歌った唄でも、使う言葉は違って当たり前だと思います。


ただ、昔は孤独を歌ったり、でも、愛されたかったりって曲が多かったけれど、embraceあたりから逆に孤独だった人へ向けた唄が増えているので、視点が変わったのかな?とは思います。


人それぞれの解釈があると思うけれど^^;


何が言いたいのかわからないブログになってしまいましたが、とりあえず、私は今も昔も変わらずBUMP OF CHICKENが好きです。


基央さんの歌詞にいっぱい救われてきましたので、こんなに良い曲にいっぱい出会えて幸せだと思ってます。