今、双子の妹が買ってきた関ジャニのDVD観ています。
昔昔、中学生の私達が非常にハマっていたジャニーズ。
また、急速にはまっているみたいです。
実際カッコ良いもんね。
今回はこのDVDのお話です。
あ、余談ですが、私は滅多に泣きません。
以前も書いたかもしれませんが。
映画と漫画と音楽がとってもとっても大好きで、
感情移入してよくセンチメンタルな気分に浸っていますが、
実際作品で涙を流すことは滅多にありません。
大好きでリスペクトしているBUMP OF CHIKENの曲も、
ウルっときたことは何度もあるけど、
涙をポロポロ流したことはありません。
そんな私。
今日、大泣きしました。
とある曲を聴いて。
そう、それこそが関ジャニ。
もっと詳しく言うと関ジャニの横山君のソロである「413man」という歌です。
最初は「曲調が好きー」程度で聴いていたのですが、
「ちゃんと歌詞を読もう!」ってことで歌詞検索をして歌詞を観ました。
そしたらもう、駄目。
簡単に言うと、横山君が自身のおじいさまに宛てた曲なのですが。
凄く凄く感動した。泣けた。泣いた。
ジャニーズ事務所のタレントをあまり好きではない人にも聴いて欲しい。
歌詞を読んで欲しい。
特に自分のおじいちゃんと思い出の深い人。
私は、小さい時からおじいちゃんが大好きで、
小学生の時に亡くなってしまったけれど、
今でも会いたいと思います。
そんなおじいちゃんとの思い出が、一気によみがえってきて、
亡くなる直前の様子とかも思い出して、涙がこぼれました。
おじいちゃんに会いたくなりました。
大好きなおじいちゃんと同じ道を進みたくて、
ずーっと銀行第一志望にして就活してるのに決まっていないけれど。
きっと銀行受けてるよって言ったら凄く喜んでくれると思うから伝えたいです。
あー、おじいちゃんに会いたい。