何を望んで生きてるの?
って言われたら、
どう答えるかわかってるかって。
なんだろうな。
明日、楽しいこと起きるよ。
とか
来週ね、楽しみなことがあるの。
とか
わたしは、そう思って生きてるよ。
そう思わなくても死なないけどね。
次の瞬間にそう思うかもしれない。
未来の自分の思考なんて、思いなんてわからないから摘み取ったらかわいそうでしょ。
今日は可愛い夜よ。
お酒がとっても美味しいの。
今日はね、
8月に発売した「モワ」でもギター弾いてくれたスーパーとスタジオ入った。
新しく始めようと思っているバンドの歌を合わせて来たの。
いい感じです。
音楽愛してる感があっていい感じ。
弾き語りとは全然違うディレクション。
でも根本は同じ。
音楽が好き。
歌が好き。
なんかね、
スーパーがそう言うよーなギター弾くから、
わたしもつられて楽しいわ。
つられなくても楽しいけどさ。
倍楽しい。
あと、パーカスとドラムも加わって4ピースなのだ✌️
ベースは可愛い子を探しているのだ🧚🏻♀️
おいおいバンドのことはここに書きます。
楽しいことは間違いないです\\\\٩( 'ω' )و ////
何を望んで生きてるのかって言ったら、
想像し得ないことが起こることを待っているのでしょう。
今朝、欲しかった靴が届いたのでご機嫌。
模様替えをして、
部屋が広くなって超ご機嫌。
可愛いものを愛でる時間と空間を支援するよーな待遇。
ふいに来た。
そう、
ふいに来るそーいうもの。
それと裏腹に、
タイミングが合わないものも多々あって、
日々の無意味さも感じる。
あくせく働く裏で大切に身を投じたかった時間が過ぎてゆく虚しさ知ってるよ。
でもね、今目の前にある時間がわたしの時間なの。
すべてなの。
そこに向き合うしか道はないのよ。
望んだ目の前のすべきことも愛せる大人に今年はなるのだ。
その中でも愛するものに愛を注ぐのがカッコいい大人の姿だと思うのだ。
よう、かっこよく生きてるかい?
さて、
野毛の美味しーいおでん屋さん。
野毛八さんへ、
スタジオ後に行きました。
関谷さんと中家さん歌うって言うのと野毛八さんのレバーペースト、おでんが美味しいから行きました。
なんだかんだ、スーパーと関谷さん交えて3曲歌いました。
楽しかった。
(機会くれてありがとうございます〜〜)
どう生きていいかなんてわかりません。
明日こうしたらいいよ。
明日のセトリはこれだよ。
このターンでこう歌うんだよ、こう弾くんだよ。
なんてのはうんざり。
明日は明日の風が吹く
はいい言葉だと思う。
わからないじゃない?
いつだってその時の最高を持っていくわ。
毎日最高は更新されるから最高でいくよ。
風邪なんてひかないよ。
引きたくないからね。
わたし、
明日歌うの。
1月17日(水)
明治神宮前 ひまわり広場で手をつなごう
「音という人、人という音」
open 18:45/start 19:00
前売:\2,300/当日:\2,800(1drink別)
出演:佐藤美有(20:45〜)/クマガイミサキ/岩元和也/菅原裕太郎/Ayaka
最近作った曲をメーンにっっっ💃
お待ちしてます!
わたしは結構考えすぎる人間です。
つまらないことによくつまずきます。
だからこそ、歌う時はとことん自由なのです。
音楽に向かう時だけは自由なのです。
好きだからね、
そう言う時間を持ってもいい、
人のために
世のために精を尽くしてるのだから。
と言ってあげたい人は山ほどいて、
かつ、だからね、好きな人にはちゃんと素直にならないとって頭ではわかるから言葉にしてみたりする。
わたしはわたしによく言ってる。
いいじゃない?
自信を持ったもの勝ちです。
わたし、自分にかけるハードルは高いです。
ある意味、自己評価は低いです。
でも、
自己評価の低さは現実での実力を高めるでしょう。
否定はしない宝だから。
でも、最終的に幸せになる人は自分を愛した上で愛する人を見つけた人だと思います。
愛することと愛されることがギブアンドテイクって話は本当らしいです。
ビッグラブを目指しましょう。
わたしも目指します。
んん
酔うていますが
わたしは家に帰ります。
今、マイ スウィート スウィート ホームが超絶かわい子ちゃんなのです。
目覚めた瞬間にいい曲が燦々とふりそそいでくれることでしょう。
明日は歌います。
会いに来てください。
新曲、聴いて欲しいのです。
ついしん
欲しかったスニーカーが手に入りました。
とんでもなく懐かしく可愛いやつです。
小さな幸せ掴みました。
愛の結晶です、こいつは!
ラブアンドピースを届けます。
ヘイトが膨らむ過去さえも愛おしい今で包み込める人生を最近は送れているのです。
過去からの愛おしい色がどんどん音に、メロディに、歌詞に変わってます。
ありがとう
歌ってきてよかったわ。
Bonne nuit.
○Youtube
