「湖岸」だけど、つい反応しちゃう俺は病気か?
某県の某湖の湖岸でコ○クリ詰めの遺体が発見されたらしい
発見者は釣り人
間違いなく、BSRに違いない
だからNIKは嫌なんだよ。。。
ってことで、スペック比較メモ for 俺です
ELT611CMLP+J ”Power Plus” ¥34,230(本体価格¥32,600) 1PC

| 全長 |
標準自重 |
ライン |
ルアー |
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6′11″
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118g
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8~16lb
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3.5~14g |
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MF-Action |
TAV-GP611CMLP+JをELTバージョンで再設計。アラミドヴェールの粘りは無いものの、中弾性グラファイトをメインにシャープさを際立たせた
ブランクデザインで、軽量テキサ
スリグやダウンショットでのボトムコンタクトフィーリングはむしろ向上しています。そのポテンシャルは兄貴分のTAV-GP譲りで、関東のフラットランド
マッディーフィール
ドでは欠かせないアンダー5gのテキサスリグや7g程度のダウンショット、バルキーストレートワームのベイトネコリグなどにベストマッチ。琵琶湖のような
ウィードレイク、 または野池などで多用されるノーシンカーワームの釣りでは、バイトを“育てる”ソフトティップが真価を発揮します。
ENG69CMLP+J “Power Plus”¥40,950(本体価格¥39,000) 1PC
| 全長 |
標準自重 |
ライン |
ルアー
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6'9"
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119g
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7~14 lb
|
3.5~14g |
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MF-Action |
既存のENG69CMJをベースに、さら
に繊細なティップを組み込んだ、ベイトフィネスロッド。高比重ワームのノーシンカーで「バイトを育てる」ソフトティップとフッキングに十分なベリーのパ
ワー、そしてバスを浮かせるトルク。それらを1本にまとめ上げました。ベイトネコと呼ばれるややバルキーなワームのネコリグ、繊細なシェイクが時に要求さ
れるダウンショットリグ、3.5g以下のライトテキサスリグなど、ベイトフィネスの領域までが守備範囲です。小型スピナーベイトやクランクにも高い適応力
を持っているのはパワーシールドデザインによるしなやかなトルクの賜物です。
TAV-GP611CMLP+J ”PowrePlus” ¥59,535(本体価格¥56,700) 1PC
| 全長 |
標準自重 |
ライン |
ルアー |
|
|
6′11″
|
138g
|
8~16lb
|
3.5~14g |
|
MF-Action |
霞ヶ浦・利根川水系で多用される、ライトテキサスリグやバルキーストレートワームのネコリグ(所謂ベイトネコ)への対応を目指し完成されたロッド。ティッ
プはMLクラスの
ソフトさを持ちながらもベリーからバットに向かいM~MHクラスのパワーへ移行していくテーパー。MLP+(ミディアムライトパワープラス)というスペッ
クは従来のスペックには収まらないスペシャルなロッドであることの証です。ライトテキサスリグは通常1/8~3/16oz.シンカーと小さいサイズのワー
ムとの組み合わせが多用されます。それゆえ通常
のテキサスリグロッドでは重さを感じにくく、ルアーの操作性が極端に悪くなり、いわゆるノーカンジになってしまうのです。また、ベイトネコではシェイクな
ど小技を多用
する上、食わせの間を作ることも重要になりますが、ソフトティップがルアーの重さを感じながらの操作性を高めてくれます。もちろんノーシンカーフリップ、
ヘビーダウン
ショットにも対応します。当然、アシやジャカゴ、テトラなどを撃っていくので、掛けたバスを引っ張り出すパワーをベリーからバットにかけて持たせてありま
す。6’11”のレングスはフリップをするにも充分な長さ。特にリアグリップは6’6”クラスよりもショートにしているため、有効レングスは7’0”クラ
スと同等です。
611MLP+系が出たとき、関東系の人はかなりベタ褒めしていたはずだが
トレンドがBFに移った現状では、使用頻度って下がったんだろうなぁ。。。