・・・えー
かねてから
調べていて
”恐ろしい奴がいたもんだ!”
と
思っていた
古典というか
日記を探していまして、
奥の手を使うことにしました!
逝ったぜw
いえw
行ったぜ!
国会図書館!!
なお
動機があまりに不純すぎて
まちがっても
「研究のためにです」
なんて
真顔が真顔で
いられませんでした
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動悸
www
【動機】
なんか~平安時代に
お付き合いやら、冠婚葬祭を
それこそ
どこに誰が座ったまで書いちゃう
まめったい
叔父さん?が
よりにもよって
自分の男関係まで
きっちり事細かに
書いちゃったのが
あるらしいさ~
って
ことで
「台記」
(たいき)
閲覧です!
国会図書館は
持ち出し禁止の図書館です。
というのも
「後世に残すために
日本国内を主に
毎日出版されている本を
納本頂き、
保管している」
からだったりします
それもあってか
18歳未満は
入館不可です。
ということで
有償ですが
一番
「台記」の
問題の表記w
に
ついて
簡素に書かれた部分を
コピーしてもらい
家で読むことに
そこには・・・
【下に続く】
