21:00過ぎのレイトショー
で
見てきました。
(帰って来たのは24時過ぎw)
一言でいうと
”キレがいい!”
しょっぱなから、カーチェイスでガンガン飛ばすは
つぶすわ!
アストン・マーティン
14台
潰しただけのことあるw
で
やっと捕まえた
ホワイトには
いきなり
思わぬ伏兵で逃げられる。
意外性!?で
しかも、
しぶとく逃げるから
見ている緊張が
途切れない。
オルガ・キュリネンコ演じるカミュの
最初から最後までの
どこか
復讐の筋の通った目が
鋭利で澄んでいてよかった。
グリーンのどこかデスクワーカーで
手を自分では汚さない
ゆさぶり加減のいやらしさも
いい。
エヨシーン
よりも
スピード感緊張感
どうなるどうなる
で
見ていて
時間を立つどころか
うっかり
飲み物を取るのを
忘れてしまう。
そして
今回も謎が残る。
逃げたホワイトの行方と
組織・クウォンタムの存在
ねらっているのは
MI6だけじゃない、水だけじゃない
なんなのか?
次回が気になる!!
