ちょうど1年前、14歳年下カレシくんとお別れした。
2年半、
なんだかんだ5〜6回復縁を繰り返し、
最終的には、
「お別れしても後悔しない」
という結論に至った私たちは、お別れした。
そこからコロナの流行。
元カレくんに、
3月に「ご飯食べに行かないか?」
と言われ、私はお断りした。
いつもなら、時の流れに身を任せる私なのだが、一度、この人とはご縁がない、と思うと妙にあっさりしている。
それから、フリースタイルを半年楽しんだ。
コロナ禍で、
制約があればあるほど、
恋する喜びを味わいたいと思うようになった。
出会いが皆無の私は、
マッチングアプリで恋人を探すしかなかった。
そこで、相談役のたっくん、自分の気持ちを鷲掴みにしたケイくんに出会う。
ケイくんとの出会いは、ほんと、私の今後の恋愛の在り方を見つめさせた。
未だに、ケイくんに会いたい気持ちになったり恋しく思ったりするけれど、
ちょっと、今は理性的な落ち着く恋愛がしたい。
恋愛=ドキドキ
を求めていた私だが、
恋愛=自己成長
と考えてもいいかもしれない。
少し落ち着かないとな。
コレは、40代突入するからかもしれない。
30代後半は、
「40代前に遊んでおきたい!まだまだ女盛り!!」
という思いがあった。
落ち着くよりも、スリルなドキドキ感を求めた。
私を大切に思う女友達のマナミは、
私の恋愛依存症ぶりを心配していた。
恋愛において、暴走する私をマナミも心配し、相談役のたっくんにもだいぶ心配された。
この年になって、つくづく思うのだが、他人の病んでる出来事に親身になって話を聞いてくれる人ってありがたい。
時間は貴重だから、そんな時間を私に割いてくれた人を私は大切にしたい。
だって、弱った時って、ホントに頼れる人がいるか、いないか、でだいぶ変わると思うもん。
ホントびっくりするぐらい、たっくんは、話を聞いてくれた。
たっくんも恋煩い中だったから、自分のことのようにあたしのケイくんへの不安やなかなか落ち着かない日々を分かってくれたんだと思う。
たっくんはなー、遠い場所にいるから、会えないけれど、友達のマナミも、
「たっくんが近くにいればよかったのにねー
」
と漏らす。
たっくんには、ケイくんと恋に落ちる前に完璧振られてしまってるから、そんなんムリムリw
コロナ禍がおさまったら、たっくんと遊びたいなぁー。
普通に飲んだら楽しそうだなぁ。
なんか、変な感覚なんだけれど、たっくんにはブスな顔見せれる
笑
まずは、私の体を浄化せねば!!!
●年内エッチはしない!!!
●マッチングアプリで合った人がいても、必ず3回はデートする!!!
●すぐ付き合わない!!!
上記3箇条を守って、わたくし、ゆっくり落ち着く恋愛探していきます
頑張って内面磨きするぞーーーーー
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コロナ禍で絶対大事な湿度調整!!!
部屋にも加湿器はあるが、卓上加湿器で、お肌もカラダも潤わせ、コロナ禍を乗り越えたい!!!
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