コロナで騒がれ始めてから、早5か月。
わたしは、殿方とカラダを交えたのはいつだろう、、、
忘れるぐらいご無沙汰だ。
あれは、半年前。
中学時代の後輩のヒロシと一線を越えたのが最後だった。
ヒロシに気持ちがあるとかではない。
完全なるセフレ。
でも、セフレと言ってもコロナ前でも、半年に一度な関係性。
私がカレシくんがいた時は勿論会ってない。
カレシくんとはちょこちょこ別れてはより戻すの繰り返しだったから、別れた時のタイミングでヒロシと会っていた。
お互い、需要と供給の一致だ。
私だってまだまだ女盛り。
婚カツアプリで頑張っている最中なのに、情けない私だ。
久しぶりにヒロシから連絡がきた。
久しぶり過ぎて、
2人とも照れる。
待ち合わせはラブホ。
ムードもへったくれもない…笑
アンジャッシュ渡部がよぎるが、場所はラブホだ。
先にヒロシが部屋で待っていた。
久しぶりだね、照れるね、と言いながら、
ヒロシがハグしてくる。
ハグに答える。
ハグに答えながら、キスをする。
ヒロシとのキスの相性は最高だ。
めっちゃ絡んでくる。
ロックオンされた私。
ヒロシは、体格がいい。
走ったり、トレーニング欠かさないので、包まれてる感覚半端ない…
色々な体位で攻めてくるヒロシ。
ちょ、待って、、、それはイヤw
私は座位が苦手だが、ヒロシは私を抱えて乗せてくる。
感じてしまう…
ヒロシは、3回ぐらいに分けて上手に出してた、、、
そんなこと初めてだったので、一度出したら賢者タイムかと油断してたら、また攻められたのでびっくりだ。
にしても、、、私の尋常じゃない滝汗。
何これ、まぢで



こんな汗だく💦で、ヒロシも汗大丈夫?と心配するほど…
ヒロシは最近お風呂をためてくれてて、コトが終わると一緒に入るのが何も言わず日課になってる。
普通は超イヤなのですが、お風呂に入るという行為…笑
ヒロシに、汗かくとカラダ冷えるから、、、さっき抱きしめてる最中もカラダ冷たくなってたから、、、
と私の肩にお湯をかけてくれる。
別々に帰り、私は仕事に向かう。
そこからも、尋常ない汗の1日。
ホルモン刺激された??
命の母、買いに行こうっと。