お盆休みに入り、連日市民プールに子供達を連れて行き、くたくたのビーンです。
でも、こんな、プールに連れて行く日もあと何年だろう…と思うと、疲れた体にムチ打つのもなんのその。
子供達のはしゃいだ笑った顔が見たくて、無理してしまいます。
嬉しい無理なので、母ちゃん冥利につきます。
そして、14歳年下カレシくんと出会って丸2年が経ちました…
旅行後のモヤモヤは、
カレシくんの体調の優れないことからきていたようです。
ホントにカレシくん、咳が止まらなくて、本調子じゃなかったらしい。
体調が悪くなると、ネガティブになるカレシくん。
体調悪い時は、思い詰めた話し方になってしまうのもカレシくんの癖。
車のことも、カレシくんの体調のいい時にさらっと、
私:「親と一緒に行った方が…。その方が変な誤解されないし、やっぱり今は学生なんだから、親御さんあっての立場だと思うのね…」
カレシくん:「そうだね
ビーンに迷惑かけたくないし、親と相談してみるっ🎵」
と、ヤケにすんなり。
タイミングを考えて切り出して良かったーー。
ん?
ってか今まで、私、付き合ったカレシをここまで分析することがあっただろうか??
分析というか、「相手の立場で考えて発言する」ということ。
それが今までできなかったのかもしれない。
今まで、全て、私がここまで思っているのだから、あなたも思って当然感。を出していたのですが、
そう思うってことは、それって自己犠牲から生じる押し付けの愛だったと思うんですね。
なんだかんだで、カレシくんのこと大好きなんだなぁ。
モヤモヤするし、我慢することもあるけれど。。。
ちゃんと話し合いができる人であり、
私を今のところ心底愛してくれてるのが分かり、幸せな気分になります。
ケンカする度にお互いの距離感を学び、嫌がることをしないようお互い気を付けている私達。
付き合えば付き合うほど、安心していきます。
でも、その安心が怖いんだ、ということもカレシくんにはお話します。
こんなに愛し合って、信頼して、安心して、その先に、また別れたら…
立ち直る気力が今の私にはない。
ということも。
カレシくんは、
「俺だってそうだよ。俺、ビーンと会うために生まれてきたのかもしれない…つべこべ言わずに俺の側いろよ…」
と、、、、



なんともまぁ、私がドMなのを知ってて言っているのでしょうか??笑笑
めっちゃキュンキュン

でも、思わず、
「〇〇に会うために生まれてきたってセリフ、女子側が言うセリフやない??笑笑」
照れ隠しでツッコミながら、恥ずかしくて、カレシくんの胸の中に顔をうずめました…。


私達、3年目のお付き合いが始まりました。
カレシくんと私。
色々あると思います。
これからもたくさんの危機が…





でも、そういう日々も覚悟しようと思います。
真面目で、体裁ばかり気にする私がまさかの年下カレシくんとの交際。
この神様からの贈り物🎁
大切に育んでいきたい。。。
すいません、コメントしてくださり、ありがとうございます。
只今、自分の生活が、落ち着いていなく、コメントをお返しできない状況です。
本当にすいません。
落ち着くまでコメント欄を閉じての更新となりますが、何卒よろしくお願いします