恋人の定義 | シングルママでも恋がしたい。

シングルママでも恋がしたい。

シングルマザー歴10年目。
ありえない別れ方をした元旦那を考察したり、
自分を見つめたり、
そして、
シングルマザーの日常をつらつら…
明るさと元気が取り柄のワ―ママです。
子育ても、仕事も、恋も、絶賛全力投球中。

私と14歳年下のコウくんは、



お付き合いをしていますが…




お恥ずかしい話、



いわゆる、




性の営みはございません爆笑




うーん。。。



昭和風に言うと、



性のステップA、B、Cってありますが、



私とコウくんはB止まり。



Cにいくことは、まずない…



以前はそれが、


私にとって、自信がなく、不安に思い、


別れたきっかけにもなったのですが…




私、今は、それでいいと思っています。




そう思うきっかけになったのは、


コウくんと別れている間の男性からのアプローチ。

元旦那に対する私の対応。

フリーな時に、心と身体をアンバランスな状態で肉体関係を持ってしまったこと。

が挙げられます。



コウくんと別れてから、


以前にも触れましたが、


自暴自棄になった私は、


ある男性と一線を越えてしまいました。


別に嫌いではない。


けれど、好きでもない。


いわゆるワンナイトラブ。


20代の頃の私は、


ワンナイトラブにおいて抵抗がなかった。


そして、離婚後の私も抵抗がなかった。


コウくんと付き合い始めてから、


コウくん以外の人が自分に触れることの違和感を強く感じるようになりました。

それでもコウくんとの、C体験を成功したことはありません(笑)


話は戻りますが、


コウくん以外の男性とのワンナイトラブが、



どうしても苦痛になりました。



その最中も、

コウくんのことが頭から離れないのです。



なんで、あんたが触るん?



私が触ってほしいのはコウくんだけ!!!



というホンネが、


ワンナイト行為の最中に、私の中を駆け巡りました…



私は、 エッチは快楽だと思っていました。


それがいつの間にか、コウくんと出会い、コウくんに触れてもらうことで、


エッチは、愛を感じる行為。


と、認識するようになってしまいました。



ただし、何度も言いますが、


私とコウくんは、挿入してません…(笑)




そして、コウくんとの次の逢瀬は、



1ヶ月後です笑い泣き




付き合ってて意味あるの??


ってぐらい、私とコウくんは、

デートもC体験もできません。


でも、日々のLINEでのやり取りや、電話が私のアンバランスを補ってくれます。



好きだからエッチしたい!


だった私を、


エッチしなくても好き!!!



と思わせてくれたコウくんが愛しい。





樹木希林と内田裕也も然り。


他人には分からぬ2人だけの関係性ってありますよね…






私とコウくん。
 



お互い恋人として信じてやまない私達。







これからどうなることやら…照れ