またまた 小さい頃の おはなしです…


私と母が おばあちゃんの家へ遊びに行った 帰り道の出来事です…


夜 遅かったのですが バスふたつを 乗り継いで 帰りました。


電車でも帰れたのですが 何故かバスでした…


なので とても長い道のりです…


途中 何度も睡魔が襲ってきて 何度も何度も寝ていました…


当時の 降りるバス停は 近くに 小さな川が流れていて ちょうど バス停の近くが ゴエモン風呂だいの 大きさの ため池みたいになってました…


普段 明るい時は 足元 充分見えるのに 夜遅く 母と帰って来た小2くらいの私は……




寝ぼけながら 最後のバスの階段を 大ジャーンプ!★



またまた見事に バスから直接 ため池へ ドボーン!?


バスの中の乗客は皆 嘘だろ~(;o;)って顔してました。


子ども心に とても はずかしかったので 早く ドア閉まれー!!って思ってました


眠かったけど 一気に目が覚めました~(^O^)



家に着くまでの間 ぐちょぐちょ靴を鳴らして帰りました…

当時の私の感想は
暗くて 恥ずかしくないから 昼間じゃなくてよかったぁ…



落ちたシリーズは あと川の橋から 落ちた事があります^_^; 近所の人が助けてくれたけど…


小さい頃は かなり やんちゃ だったみたい…