夜になるとキラキラ輝く星達。
決して都会では見れない
光っていても気付かれない
誰も見てない
ここの星達を見ながら黄昏れる。
空一面に広がる星、星、星、。、。、。
小さな自分が嫌になります。
小さな自分を慰めてくれます。
自分が世界のほんの一部でしかないこと、
小さな自分が輝くことはないこと、
色々考えるのです。
まるで空から見てくれているようで
なんだか見ていると私の心まで綺麗に広がっ、、、、、
広がって、、、、、
、、、、、。
広がらない




わしの艶の無いブラックハート、、、いやダークブラック


白は黒くなっても
黒は白くはなれない
ちなみに息子は夜飛んでる飛行機を
ロボットだだんだんだと本気で信じてます