夜になるとキラキラ輝く星達。


決して都会では見れない

光っていても気付かれない
誰も見てない


ここの星達を見ながら黄昏れる。


空一面に広がる星、星、星、。、。、。



小さな自分が嫌になります。


小さな自分を慰めてくれます。


自分が世界のほんの一部でしかないこと、
小さな自分が輝くことはないこと、


色々考えるのです。




まるで空から見てくれているようで


なんだか見ていると私の心まで綺麗に広がっ、、、、、

広がって、、、、、

、、、、、。





広がらないショック!!!!!!!


わしの艶の無いブラックハート、、、いやダークブラック!!!!


白は黒くなっても

黒は白くはなれない


ちなみに息子は夜飛んでる飛行機を




ロボットだだんだんだと本気で信じてます