人が恋に落ちる瞬間 | ぐみきゃんデイ evolution

人が恋に落ちる瞬間

どうも。きょんばんわ。




今日はすんごいタイトルつけちゃったけども、


いっしょうけんめい、恥じらわずに進行したいと思います。





恋に落ちる瞬間、というか・・・


恋してることに気づいた瞬間。


の話なんですけどね。





今日、あるひとが、私の目の前で、自分が恋をしているという事実に気がついたのです。


「好きなのかなぁ?」


って、自分で言って気がついて、すごくビックリして、爆笑して、そんで泣いてました。





あ。姉じゃないです。念のため。





いやぁ・・・。


そんなリアクションほんとにあるんですね。


恋ってすごいんですね。


大変なんですね。





なんつーかこう・・・


ね?






でもなんでわかるんだろう。


どうやって恋だってわかったんだろう。


人として好き と 恋愛として好き の


境界線ってなんなんだろう。





同じ性質の「好き」でも、度合いが強くなると後者ってことなんだろうか。




「失うことなんて考えられない」っていうのは、すでに恋なんだろうか。











じゃあ私は、パピコやグミに恋してるんだろうか。




姉はムートンファーに恋してるんだろうか。








叶わぬ恋・・・・。







切ない秋・・・・・・。







なんのこっちゃかわからないまま、


ただ静かに夜が更けていきます・・・・・・。