こだわりを捨てて
他人の目を気にしなければ
見えてくるものがある


走るときも同じ
初めて手伝いをしたけど大変だったな


10時30分に中島公園出発したのに、仕事してたらいつの間にか、スタートしてるし自分の場所まで、あと30分くらいで来るとか、慌ただしかった



地域のボランティアの人がたくさんいるのだが、仕事の仕方を見ていると不安だった

案の定、女子のスペシャルドリンクを置いてあるテーブルを見ると、テーブルの横にいて、選手からドリンクのボトル見えない状態になっているテーブルが…

もうちょっと考えてもらいたかった…


まあ、ボランティアに指示する立場の人間がいなかったというのも原因の一つだったと思う


あとは学生のボランティアも考えものだ


最初に全体が集まる場所では私語が多い
道マラを良いものに仕上げる意識の低さ
自分に出きるコトを探さない
↑
俺と同じ場所にいた学生はそうみえた


一番最悪だと思ったのは、選手が走ってる目の前でだらけたこと

せめて選手の見えないところ行けよ

お前らは何しに来たの?

って聞きたいよね


改善点がありすぎる
今までこうしてきたからって感じを受ける
もっとランナーが走りやすい環境を整えて、よりよいマラソン大会になってもらいたい

今日はかなり積極的に動いた


人を紹介してほしいと言ってみたり


会議で発言を3つした


まだまだ、積極的にいく場面はたくさんある


これからが勝負


今年はあと4ヶ月


結果を残すために頑張る