昨日とあるTVの番組を見ていた時


ふと思った


いまでも競走馬の治療で


救うことができない怪我がある


安楽死はいつになったらなくなるのだろう?


革新的な技術が登場して


粉砕骨折などを治せる技術が


早く出てきてもらいたい


地下鉄に乗るときいつも思うが


自分のことだけ考えて座る人が多い


特に男


中途半端な位置に座るのはまだ良い方


股を開いてするから幅をとるのが一番多い


あとは脚を組む人も多い


座る態度や体が大きいから


座るに座れない人がいる


隣に座ろうとする人がいればよけるが


座ろうとしなければよけない


間違ってるのに気がつかない


混んできたら人がいようといまいが関係なく


よけるのが普通じゃないかな?


しかも、我先に地下鉄に乗りイスに座ろうとする


イス取りゲームをするために地下鉄乗るなといいたい


イスに座らなきゃ死んでしまう病にかかってるなら話は別だけど


並んでる横から割り込んで地下鉄にのって、イスにすぐに座ろうとする人の頭を疑ってしまう
最近


とある人が


とあるTV局を批判して


話題になって


意見に賛同する人がたくさんいた




それについて
全く意味がわからない

批判するぐらいならそのTV局を最初からみなきゃ良い話だし気にしなきゃいい。
収益が見込めるからそういう経営をしているわけだから、別に批判することではない。
もし、批判しかなくて収益がないなら、批判されるようなことはしていないでしょう。

それにあるTV局の番組のあり方に好感をもっている人は、批判されるべき人になるってこと?


とある人は自分の意見が正しいと思い込みすぎ。
自己中な人なのかな?
発言にたいして、誰がどう思うか考えてから発言すべきだ。

この世の中に、完璧な意見なんてない
良いと思う人がいれば、よく思わない人もいる

批判するなとは言わないが、話題になるような場所で発言しないでほしい