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劇団SHOWブログ

尚美学園大学で活動している劇団SHOWのブログ

君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
いわおとなりて
苔のむすまで

これは日本の国歌。多くの人に歌われ、読まれ、そして愛された。この歌詞の持つ意味は言うまでもない。
言うまでもないから言わない。
言ってほしいなら言うよ。
うん。
うんうん。
うん、でもさそれは違くない?
なんでそうなる?なんでそうなるん?
うん。あー、えーでもそれは違くない?
だから言ってほしかったら言うっt...うん。
うん。あ、だからそうゆうことでしょ。
うん。 うん。 うん。 そこまではわかるよ。
なんで「岩尾となりて」って思うことに対しても否定はしないよ。うん。
それは誰しも思うもん。なんで岩尾になんのって。
くうちゃんになんのって。うん。
えーー、だからそれはなんか違くないって言ってんのよ。おん。
うん。そういうことよ。うん。うんうん。うん。
まあその考えもわかるけどね。うん。正直ね。
うんうん。はいはいはいはい、それもわかる。
早口の人ほど頭の回転が高そうってとこまでは分かる。うん。
それは、もう揺るがないもんな。


作詞/井上寛太
作曲/井上寛太
編曲/井上寛太
演出/井上寛太
照明/井上寛太
音響/井上寛太
発案/井上寛太
歌唱指導/寛太
舞台監督/寛太
演出助手/寛太
楽譜作り/寛太
印刷/井上寛太
スタッフ/寛太
雰囲気作り/太

嵐 吹き荒れ どすこいパイナップル
皆 涙を流し どすこいパイナップル

落胆なんてするな みんなにとっての役割
金剛力士像のように どっしりと構えてくれ

はっけよい のこった ロンドンの市街地で
はっけよい のこった モンゴルの市街地で
はっけよい のこった ニンジンを食べながら

嵐 吹き荒れ どすこいパイナップル
皆 涙を流し どすこいパイナップル

10月26日 27日に尚美学園大学で
「天邪鬼」 パフォーミングアーツシアター
にて上演 されるはず 時間は 下記の通り

楽しみだ この空気
楽しみだ あの空気

待ってます 舞台上で
お会いしましょう バンコクで





これは黄昏(たそがれ)るスーシェンさんです。


1年生です。何を考え、感じているのでしょう。




こちらからは以上です。