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こんにちは(^○^)

昨日はまさかのバンプオブチキンのらいぶへいってまいりましたー!


わたし、中学生のとき(やはり誰もが通る道だとは思いますが)バンプがしっぬほどすきでね!!!

レンジとバンプがしっっぬほどすきでね!!!!

CDはもちろん、DVD揃えるくらいだいすきだったのですよ。

この2バンドなしだったら、いまのわたしは形成されていないのだろうと思うのですよ。

いまじゃ、あまり聴かないけれどねやっぱ大事なバンドってことは何もかわらなっくて。


で、ずっとすきだったバンプのライブに大学2ねんの今になって初めてゆけることになるとは!!!

誘ってくれたふゆえたしに感謝ですねえ




そして、本題のらいぶ。


最近の曲はほんと皆無でしたが なんだろうね バンプがあれだけの人数に愛されているのはほんとに当たり前の如く感じられました。

鳥肌はこんなにたつものだっけと何度も思い、ところどころで何度も号泣(笑)

素晴らしい空間でした。

すきさが絶頂期のときの曲もたくさんやってくれたのだけど、それを聴くと当時の自分のことが思い出されてこころはノスタルジアでいっぱいいっぱいで。(笑)苦しかった。あ~このバンドにあのときどれほど助けられたんだろうって。ずっとずっと聴いてた。あれは縋ってたんだと思う。



それから、個人的にはあの規模のライブは初めてで。もうみんなの拍手の大きさとかね、あの人数見ただけで唯々すごいなぁと思っていたんです。あれだけ人がいると見渡せば、みんなが同時に手を挙げたり歌ったりする姿には圧倒されました。し、これだけの人を動かしてしまうこのバンドは一体何だろうかとひたすら思った。すごいね。しか、言えなかった。


まだ重要なことはあって、あれを演出している方々の素晴らしさ。

あのライブは何もない状況でも素晴らしかったのだと思いますが、その素晴らしさを数倍にも仕立てあげていたのは確実にあの照明やカメラワークや映像に間違いないです。

各道のプロが集結して、演出しているのだろうな。


曲がぐぃっとくるとこでちゃんとカメラさんは抑えてるし、照明も完璧なタイミングで切なさを増長させる。

本当に素晴らしい演出でした。彼らが曲が、とても生きていました。



普段小さなライブハウスによくいるので、とてもいい勉強ができました。

それから、バンプはやはり素晴らしいバンドだということです。


あい


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