今日から短めの音楽レポ、ブログに書いていきます!
レポとゆうか、個人的な感想綴ります(笑)
今まで結構個人的には書いてたんだけど(笑)
新しい曲聴く時の参考にでもなればと思います
とういことで、1回目は
フジファブリック/TEENAGER

この曲はアルバム『TEENAGER』に収録されています。
本題に入る前に、このジャケットの意味みなさんご存知ですか?
あいは志村さんが前言ってるのを聴いて激しく感動した覚えがあるなあー。
考えたこともなかったので尚更だった!
それでは 本題にはいります!
まず、この曲、非常にポップでキラキラしたサウンド!
なんでこんなにキラキラしてるの!?ってくらい、本当にキラキラしてる。
キラキラしているサウンドとはいえ、どことなく切なさが入り混じっているように感じます
そして、志村さんが歌って言ってるけれど、ほろ苦い!そう、
切なさも、ティーンエイジャーだけの「切なさ」な気がする!
一般的な切なさではないの。
若さ特有の「切なさ」を思わせる節が散りばめられてる
それから、
フジを聴いたことある人には分かると思うのだけれど、志村さんの声って普段はまとわりつくような声で(笑)、
粘着力ある歌声じゃないですか。
決して爽やかではない。
この曲は志村さんの声まで爽やかで通ってます!疾走感がすごい。字の如く走りたくなる。
確かに声はいつもの志村さんなのだけれど、すーっと通っていくような感覚をこの曲には覚えます。不思議。
なんだろうなー
もうやってらんないーーー!あーーーー!
まじもう何もかもめんどくさーーーーーーーーー!
みたいな時ってありませんか?(笑)
多分、そんなときに聴くのが抜群に良いと思います
この曲聴いたら、色んなことをしたくなる衝動に駆られるはず!(笑)
めんどくさーて思っていたことが、そんなのやるに決まってるじゃん!
みたいになる^^
これ、特に 学生、中高生に言いたい(笑)
この間まで高校生だったあいは、まさしくそんな感じだったから(笑)
身も蓋もない言い方をするけれど、
歌詞がティーンエイジャーそのまますぎる!
いつもなんか物足りないし、けど、いつも満たされたい!
動機なんて不純なことばっかだったし、けど、なんとかなることも多かった!!
もうすぐあいはティーンエイジャーではなくなってしまうけれど、そのときにまた聴いたらティーンエイジャーになれそう。
“ほろ苦い僕でいたいのです”
あい