マルシェに参加していました
メンバーは
木工雑貨「心 ~Simple Wood~」
ハンドメイドアクセサリーの「Riom」
このメンバーで出るのは2回目です(^-^)
朝6:45に家を出て7:00過ぎに現地入り
今回は43に出店です⬇︎
マルシェは売り上げも大事なんですが
「Riom」「トキノウサギ」の搬入物⬇︎
朝は肌寒かったけど
準備を始める頃から暖かくなって
だんだん汗をかくくらいの気温に…
こりゃ1日暑くなるかもと思いつつ
マルシェ開始前にはすでに
暑さで体力持って行かれて疲れてました(笑)
なんとか開始前に準備完了
今回は前回より
高さを使ったディスプレイに⬇︎
会社が終わってからコツコツ作るので
数は出来ないのですが
基本的に天然石の
パワーストーンを使っています
トキノウサギのお気に入り素材は
マザーオブパールです(^-^)
石の意味は「女性らしさを引き出す」
「母性」「優しくなる」
「子宝に恵まれる」「安産」など
女性向けですね
マザーオブパールは
真珠の母貝から作るので
一個一個模様が違って光の反射にも
個性があってキレイです
今回の新作は
そのマザーオブパールの
キューブネックレスと
ターコイズのキューブネックレス
アンティークチェコビーズのピアス
アンティークアフリカンビーズのピアス
ワイヤーアートのロングネックレス
などなど
ちなみにアクセサリーは
シルバー色ベースで
ピアスのフープなどの部分は
チタンを使用しています
ワイヤーアートのロングネックレス⬇︎
台湾から仕入れて来た
雑貨も置いています
まだ品数は少ないのですが、
実際に自分の目で見て
かわいいと思った雑貨達ですから
気に入って使ってくれる人に届くと
嬉しいです
台湾雑貨のコーナー
お気に入りは白いティーセット⬇︎
そして
唯一の男性店主さんと
その奥さんが切り盛りする
ナチュラルシンプル木工雑貨屋さん
毎回盛況で
雑貨は午前中にキープされて行き
お昼過ぎには
品薄状態になってます(笑)
「心 ~Simple Wood~」⬇︎

心さんのスペースには
小さな子供連れのお母さんにも
ゆっくりお買い物を
楽しんでもらえるように
そして子供達に
木の温もりに触れてもらえるように
子供達が遊べるスペースがあります
芝の上に敷いてある木材は
「okumoku」という商品で
30cm角のパネル状になっていて
床に並べるだけで
お部屋の床を簡単にフローリングに
変えられます
例えば和室の畳の上に敷いたり
ペットコーナーを作ったり
床に傷をつけたくないところに使ったり
今回のように子供達の遊ぶスペースを
作ったりできますよ(^-^)⬇︎
そして
Riomさんの今回の新作の看板⬇︎
お店やお部屋の
アクセントに良さそう(笑)
Riomさんはペンキの色や
素材にもこだわっているし
すごくたくさんの色の中から
今回の色を選んでいました
ブルーグレーのなんとも言えない
微妙なトーンは
好きな人にはたまらないと思います(^-^)
大工さんをしている旦那さんは
塗り方も丁寧で値段に対するコスパは
良いしクオリティは保証付き
あるお客さんが
ハワイへ新婚旅行に行くので
この看板を持って行って
砂浜で写真を撮りたいと言って
買ってくれたみたいです
作ったものを気に入ってもらえるのは
何より嬉しいですよね
Riomさんのスペース⬇︎
一緒に製作をしている
Riomさんのアクセサリーは
ゴールドベースで天然石を組み合わせて
作っています
今回のイチオシ商品は
「磁気ブレスレット」
磁気ブレスレットと言うと
シンプルなデザインが多いのですが
Riomさんテイストにアレンジされていて
オシャレと実用性を兼ね備えた
キレイめのブレスレットに
仕上がっていました
お客さんとのやりとりを
楽しむこと
心のハードルを下げて
全く自分と関わりのなかった人との
コミュニケーションを楽しみ
縁ができることも
目標のひとつにしています
そしてお客さんも自分なりに
ショッピングを楽しんで
その中でトキノウサギの作品を
買ってもらえたら
こんな嬉しいことはありませんよね(^-^)
今回は一度帰っていったお客さんが
やっぱり欲しいからーって言って
戻って来てくれて新作のネックレスを
買って行ってくれました
そういう小さなことも
大切なご縁で
そして嬉しい出来事でした
今回で3回目の出店ですが
毎回改善しないといけない
課題がでてきます
それもみんなで相談しながら
解消していくことも
それはそれで楽しい時間です
そして密かな楽しみは
マルシェのあとの打ち上げ(笑)
今回は焼き鳥⬇︎
結局 反省会っぽい話題だったり
次回への対策だったりするのですが…
空腹の胃袋には
たまらないご褒美でした!(^-^)
***おまけコーナー***
今回は父と母も
別ブースで出店していました
台湾から仕入れて
台湾式で烏龍茶を試飲できる
「台湾123(イアサン)」
父と母は斜め前にいたんですが
父が説明しながら
うんちくを語りながら
台湾方式でお茶を淹れて
母が接客していました
それぞれ
自分の得意なところを受け持ち
楽しそうにしていたので良かったです
二人ともまだまだ現役でした(笑)
次は秋に参加出来るといいなぁ












