昨日の夕方、外の空気を吸いに出たついでに
最後まで残ってたティフブルーとバルド、
オクラッカニーの実を全て撤去しました。

至高の一粒

至高の一粒
バルドウィンとオクラッカニーはほんの一握り。
オクラッカニーはもう少しあったはずですが
ヒヨが好んで食べるので今年は半分以上食べられちゃったかなあ。
その点ティフブルーは盆にネットも半分撤収してたのに
ほとんど食べてるのを見ませんでした。
今年はティフの出来が悪かったからかな?

至高の一粒

至高の一粒
9月の初め頃に頑張って実を始末しましたが
暑さと蚊の攻撃で途中で断念。
そのまま放置してましたがまだまだ結構実が残ってました。

至高の一粒

至高の一粒
お盆頃は実がカメムシに吸われたようになって
食感が気持ち悪くて食べられませんでしたが
この時期に残ってる実は意外に食べられますね。
皮が硬くて若干渋みを感じる実もありますが
ブドウのように皮を出して食べるとなかなかいけます。
盆前には今年のティフは終わったなと思ってましたが
酷暑を乗り切った後の実も食べられることが分かって
改めてティフブルーの奥の深さを感じることができました。
(結局小さめのザルに一杯収穫出来た)

これから急いで剪定しないといけませんが
今年はとにかくブルーベリーに時間がとれないので
とにかく枯れないようにだけ
最低限のことをしていきたいと思います。

至高の一粒
落下した実も掃除しなきゃ・・・。