「来週から、夜勤始まるから」
朝、この一言から始まった…。
なんですと!?まず有り得ないと思われた夜勤の復活…詳しく聞くと…
「お隣りさんの生産ラインだけ」
だそうだ。なら、私は夜勤は無い。
しかし、しかしである!
夜勤があるということは、当然、機械が動く。
ならば、トラブルも有り得る為に当然、わが保全班も必要なのである。
そして、お隣りさんをメインで担当している相方さんが夜勤に向かう。
保全班、現在二人だけ。
朝~夜の交代まで、全ライン…おれ一人かよーっ!!
と、なるのである(>_<)
仕事が一気に3倍になりました。
しかも朝が一番忙しく、トラブルが重なれば、待ってもらわなければならない。
終わった…まさに『死の宣告』であった。
ちなみに、一人だからといって、給料が増える事もなく、ただ仕事が激増しただけ…(o__)o
休憩も、昼ご飯も危ういなぁ~(:_;)
朝、この一言から始まった…。
なんですと!?まず有り得ないと思われた夜勤の復活…詳しく聞くと…
「お隣りさんの生産ラインだけ」
だそうだ。なら、私は夜勤は無い。
しかし、しかしである!
夜勤があるということは、当然、機械が動く。
ならば、トラブルも有り得る為に当然、わが保全班も必要なのである。
そして、お隣りさんをメインで担当している相方さんが夜勤に向かう。
保全班、現在二人だけ。
朝~夜の交代まで、全ライン…おれ一人かよーっ!!
と、なるのである(>_<)
仕事が一気に3倍になりました。
しかも朝が一番忙しく、トラブルが重なれば、待ってもらわなければならない。
終わった…まさに『死の宣告』であった。
ちなみに、一人だからといって、給料が増える事もなく、ただ仕事が激増しただけ…(o__)o
休憩も、昼ご飯も危ういなぁ~(:_;)