ど どん が どぉ~~ん -16ページ目

ど どん が どぉ~~ん

いろいろとね 
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裕可里ちゃんも アメブロはじめたおぉ〜ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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心に 秘めていると 更に 具合が 悪化するので、

ぶちまけてみる。


理解不能、
??? な 事を 書くけど、

そこは スルーで(>_<)











お袋、


今の 俺の状態を 見て、 嘆いてる?

怒ってる??


お袋が


自分の 命と 引き換えに

俺の病気を 引き受けて くれたのに


また



こんな 状態になって・・・





俺が Tみたいに


お袋の 声が 聞けたなら・・・




話しが 出来たなら・・・・・・・・。




2年前の 夏。





お袋も 調子が 悪いのに、

眼のまわり が

真っ黒に 凹んでいる 状態なのに、


浜の 家 まで 来てくれた時、


お袋、


家まで 動く 元気なくなって、


一緒に ファミレスで 6、7時間

色々 話したよね。


お互いの 愚痴とか・・・。


その時に、

「最初 俺が 病で 倒れた時に、お袋に

  『未成年の時には 一番 手間が 掛からなかったのに、

   成年してから 一番 手間が/親不孝しているのは あなたよ!』
 
 って 言われたのが 一番大きなきっかけで、俺は 縁を 切ったんだよ。」

と 愚痴ったよね。


その後、多分 これから 一生 覚えてる 言葉。


「私が 生きているうちに」って ・・・。




あの 一言で


実家に戻って

治療に 専念 する事を 決めた。



それなのに、



俺が戻って すぐに お袋が 俺の病気を 引き受けて 倒れるなんて・・・。





辛かったんだよ。



親類筋はじめ、

看護士さんから



「xxさん、いい息子さんおもって 幸せだね。実の 娘さんでも ここまでは」

とか、

「ネエさん(xxさん)、自分は 娘がいないから・・ って ぼやいていたけど、
娘以上の H君が いるから 幸せだね」

とか 言われるたびに、

叫びたかった。


「俺のせいで お袋は こうなったんだ!」

と・・・。



罪の意識だけで

病院に 通った。


自責の念で

病院で 付き添った。




そんな 自分が 許せない。




全部、自分中心。




自己満足だけ。









潰れそうな時、




病院を 抜け出した。



自分が許せないのと、




お袋に 申し訳なくて、



涙を見せそうになって、


病院に迷惑かけるのに、


早朝 / 昼 / 夜 / 深夜 関係なく、 外に出た・・・。






「タバコ 吸ってくるね」

というと、


決まって、


「ちゃんと 戻って来てね」

と、

幼子が

泣きそうなのを

我慢して、


下顎に シワを 作った 状態になる  姿を見て、


余計に 辛かった。



その姿を

「お袋、そうやってると、お袋っていうより、娘みたいに 感じるんだよね(⌒▽⌒) 」

って、ごまかして 笑っていたけど、

泣くのを 我慢するのが 苦しかった・・・。



お袋 言っていたよね。

「あなたと お父さんは、 私が死んだら 葬式で 泣きそうだけど、
そんな みっともない真似 しないでよ!」

兄貴からも言われた。(弟と そう話していると 聞いた)



葬式と それ以後も、

お袋の事で いっさい (人前で)泣いてないでしょ^^

これ以上、親不孝 したくないから ね






お世話になった 看護士さん達や 親戚筋から

「辛いでしょ?大丈夫?」って 言われるのが 悔しくてね。





やるだけは やった。

辛くない。

ただ、悔しい。
申し訳ない・・・・。




それでいての、この状態。



自分が 情けないよ。






また いつもの 考え。


俺は 

病にかまけて、

さぼっているんじゃないの?

甘えてるんじゃないの?

本当は、怠けているだけじゃないの?

辛い事から、嫌な事から

逃げているだけじゃないの?


医者に問いかけて、
「それが 病気の証拠」って 言われたいんじゃないの?



それが 頭の中で・・・・。








お袋

ただ これだけは 決めてるよ。




まだ そっちには 行かない。

行っても、同じ場所には 居られない事は 判っているから。

「死んだつもりで やり直す」って 考え直させてくれた 子供達が いるから。

お袋が かけてくれた 言葉があるから。



これで そっちに向かったら

お袋が 背負ってくれたもの 全ても 無駄にするからね。



これが 最後の 泣き言に なるように、

頑張らない様に がんばるよ。



もっと 気持ちが 大きくなれる様に

頑張らないで やっていくよ。



お袋が 俺の お袋で よかったよ。



お袋が 俺たち兄弟の為に

どれだけ 自分を犠牲にしてくれたかは

俺は しっかり 受け止めてるよ。

例え、兄貴とTが 受け入れていなくても

覚えていなくても


俺は ね。


また、以前みたいに 愚痴っちゃったね^^;;;



感謝してるよ。


泣き言、 以上。


自分の ペースを 見つけます。

この病気とは 一生、

うまく つき合っていくよ。


じゃあね。

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