2023年6月13日
帰省が終わって、自宅に戻り、日曜日は実家から宅急便で送ったいろんな物が届きました。
ダイニングテーブルも送ったものです。
転勤で大阪を離れる時に実家に預かってもらっていたものでした。
クロネコヤマトさんの家具宅急便を利用して、12,375円でした![]()
昨日は1週間ぶりに午後から出勤で少し残業もして疲れましたが、今朝は目覚ましで起きるという熟睡っぷりでした![]()
まだ残務があるので今日も午前だけ出勤します。
少し前に乳がん術後1年検診の事をブログに書きましたが、MRIで肋骨に異常がみられ、CTも撮って骨を調べてもらいましが異常なしでした。
肋骨の痛みはピークは越えてだんだん収まりつつありましたが、帰省中に朝起き上がる時に腹筋を使って結構勢いよく起きた時に
激痛が走り![]()
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また痛くなってしまいました![]()
6月28日に唾石摘出手術の予約を入れているのですが、こんな体調で全身麻酔の手術、受けられるのか…![]()
去年の乳がん手術後、麻酔から覚めたら喉がヒリヒリ
(気管支挿管の影響)
1ヶ月くらい咳が続いたので、今の肋骨の痛みでくしゃみや咳をしたら痛くて辛いです![]()
昨日朝から整形外科へ行って相談しました。
内転筋の痛みを診てもらっている先生なのですが、肋骨の事を相談するのは初めて。
経緯を全てお話し、レントゲンを撮ってもらいました。
先生はレントゲンをジーっと見て、
「確かに骨には異常ないね。」
そして先生の見立てが
「帯状疱疹の後遺症の神経痛」
でした![]()
肋骨も、脚の不調も右側です。帯状疱疹が出たのも右のおしりの上のあたり。
手術したのも右胸。
帯状疱疹になるとその後、神経痛の後遺症が出ることがあって、どうもそれなんじゃないか。と。
確かに赤い発疹が出ていた右おしりの周辺も押さえると痛いところがありますが、慢性的な筋肉痛とか、腰痛と思って気にしていませんでした。
身体の片側に痛みが出る特徴があって、
「手術、放射線、抗がん剤治療もやり、そんな中で帯状疱疹。そしてその後遺症かなあ…
見た目は元気そうに見えるけど、身体は疲れ切ってるんだろうね。」
そんなわけで、とりあえずロキソニンと胃薬と、筋肉を柔らげるお薬を1週間分もらい、様子見になりました。
あれ⁉️先生に帯状疱疹になった事話してなかったのに、先生すごい‼️![]()
肋骨の痛みはこんな感じ
画像はお借りしました。
起き上がる時、くしゃみ、咳をした時、イラストの様になります。
この後遺症、治るかどうかわからないそうで、
痛みが収まる人もいれば一生続く人もいるとか…
そんなあああああ
かなり凹みますが、何なのかがわかって良かったです。
整形外科からの帰り道で、唾石の手術は延期してもらおうと心が決まったので、帰宅後電話をして事情を説明し、一旦キャンセルしてもらいました。
体調が整ったらまた連絡してくださいね。と言われ一安心。
この体調だと思い切り運動もできなくて、それもストレスです。
痛み消えていけばいいんだけどなあ。
ほんと、病院ばかりで嫌になります。
さあ、仕事行ってきます![]()
今日もお読みいただきありがとうございました![]()
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