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 1954年に第1作が公開されて以来、世界的人気を誇る怪獣映画シリーズ「ゴジラ」がハリウッドでリメークされることが30日、分かった。米映画会社、レジェンダリー・ピクチャーズが東宝から版権を獲得し、2012年公開を目指すことを発表した。

 ハリウッドでゴジラが映画化されるのは、1998年の「GODZILLA」に続いて2度目。前作はゴジラが巨大爬虫(はちゅう)類として描かれるなど、一部ファンから「トカゲみたい」と評され、最低映画を表彰する「ゴールデンラズベリー賞」で不名誉な最低リメーク賞に選出された。

 レ社では、今回の新作を一大プロジェクトと位置づけ、近日中に監督を発表する予定。現地では3D撮影されるとの情報も流れており、大ヒット中の米3D映画「アバター」「アリス・イン・ワンダーランド」を超える作品として、期待が高まるばかりだ。

 同社のトーマス・タル会長兼CEOは「われわれ自身がファンとして見たいと思うゴジラ映画を作る、というのが私たちのプラン。ゴジラの本質的要素を正当に評価し、十分に発揮させるのがわれわれの仕事である」と意気込んでいる。

 米大リーグでゴジラの異名を取る松井秀喜外野手(35)が、ハリウッドに近いアナハイムのエンゼルスへ移籍。そして2年後、本家も一緒に大暴れする。



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