タクピーのブログテーマ

稼げる無料情報集

スポーツ情報

エンタメ情報

只今、無料プレゼント中! 

このブログのランキングは?   


 米レジェンダリー・ピクチャーズは30日、「ゴジラ」の新作映画を企画、製作し、2012年に公開すると発表した。「ゴジラ」の映画化は04年の「ゴジラ FINAL WARS」(北村龍平監督)以来。ハリウッドでは1998年の「GODZILLA」(ローランド・エメリッヒ監督)以来、2作目の完全リメークで、3Dでの映画化が予定されている。

 レ社はワーナー・ブラザーズと共同で製作し、日本国内の配給は東宝が担当する。監督は近く発表される予定。「ターミネーター4」を製作総指揮したダン・リン氏、「南極物語」「猟奇的な彼女」などをリメークしたダグ・デイヴィソン氏のほか、日本側からは71年の「ゴジラ対ヘドラ」を監督した坂野義光氏らがプロデューサーに名を連ねている。

 04年に設立された同社は、ワーナーとともに「ダークナイト」「300」などの話題作を製作してきた。同社のトーマス・タル会長兼CEOは「ゴジラは現代のポップ・カルチャー的存在として常に私たちとともにあったが、その本質的要素を正当に評価し、十分に発揮させるのが我々の仕事である」と声明を発表。今年のアカデミー賞で3部門を受賞した映画「アバター」で一世を風靡(ふうび)した3D映画だが、ゴジラもその3Dで12年公開を目指す。

 

※この記事の著作権は引用元にあります

タクピーのブログテーマ

稼げる無料情報集

スポーツ情報

エンタメ情報

只今、無料プレゼント中! 

このブログのランキングは?   




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000029-sph-ent

タクピーのブログテーマ

稼げる無料情報集

スポーツ情報

エンタメ情報

只今、無料プレゼント中! 

このブログのランキングは?