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 現地時間27日、世界歴代2位の代表キャップ数178を誇る元メキシコ代表DFクラウディオ・スアレス(41)が、22年間のサッカー人生に幕を閉じたことが明らかになった。ロイター通信が報じている。

 元サウジアラビア代表GKモハメド・アル・デアイエに次ぐ国際試合の出場数を誇るスアレス。フィールドプレーヤーとしては最多の178試合に出場した鉄人DFは、1994、98年と2大会連続でW杯のピッチに立ち、2002年W杯予選にも参加した。また、37歳で迎えた06年大会でも本大会メンバー入りを果たすなど、長きにわたってメキシコ代表を支えてきた。代表として最良の思い出は、母国で行なわれた91年のコンフェデレーションズカップで、ブラジルを倒して優勝したことだという。

 98年にUNAM(メキシコ)でキャリアをスタートさせたスアレスは、91年に同クラブの国内制覇に貢献。その後複数のクラブでの経験を経て、06年にデポルティーボ・シーヴァスUSAに加入し、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)でプレーを続けてきた。

 メキシコ『メディオ・ティエンポ』紙のWEBサイトによれば、スアレスは「私はリラックスしているよ。今が潮時だと思うんだ。こういった瞬間は来るものだし、決断したんだ。もう次のステップのことを考えている。監督になりたいね」とコメント。「すでにメキシコでコーチング課程を修了していて資格も持っているし、アメリカのリーグで監督業に就くつもりだ」と、第2の人生はMLSで送りたいと述べていた。

※この記事の著作権は引用元にあります

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