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台湾のアクション刑事ドラマ『痞子英雄』の熱演が評価され、TVアワード「金鐘賞」で最優秀主演男優賞に輝いたマーク・チャオ。そのスター性に目を付けた闇社会組織があると報道されたが、マークは「深刻な事態ではないし、報道は大げさ」と強調したそうだ。
 2009年、台湾のエミー賞ことTVアワード「第44回金鐘賞」で、最優秀主演男優賞に輝いた趙又廷(マーク・チャオ)。これまでの実績がない新人であること、そして最年少の受賞者ということで脚光を浴びたマークは、スターダムにのし上がり出演オファーが引っ切りなし。CM出演料は、1本40万香港ドル(約477万円)から80万香港ドル(約954万円)に跳ね上がったという。

 台湾メディアの報道によると、そんなマークに目を付けた闇社会の組織があるらしく、広告代理店を通して出演を無理強いしたり、脅迫するなどの行為に出ているそうだ。調べによると、スケジュールをチェックされたマークは、待ち伏せされて嫌がらせをされたことがあったという。

 不安を覚えボディーガードを配置したマークだが、「深刻な事態ではないし、報道は大げさ」と大したことはないと強調。「驚かされているという思いはないので、父親(俳優の趙樹海)へは何の相談もしていない」とメディアに語った。

 金鐘賞受賞後、弱冠25歳で月に10本以上のCM出演のオファーを受けたというマーク。浮ついた態度に出ないよう気を引き締め、すべての出演を断ったそうだ。当時は「映画の撮影に専念したい」という一心だったという。「僕は面倒な男です」と自己分析するマークは、「CM出演を誘われても、簡単には応じません。例えばメガネのCM話があっても、僕は近眼ではないから出演しない。そしてコーヒーを飲む時は、自分で宣伝しているコーヒーしか飲みません。例え海外にいてもね!」と笑い、こだわり派の一面をのぞかせていた。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)。



※この記事の著作権は引用元にあります

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