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 ストレッチしながら目を閉じる神戸国際大付・岡本健=甲子園
 「センバツ、帝京(雨天中止)神戸国際大付」(25日)
 大会4日目は3試合が予定されていたが、雨のため2日連続で全試合中止となり、26日に順延された。2日順延は1985年以来、25年ぶり。これにより、2日間に分けて行う予定だった準々決勝が、31日に4試合すべて行われることになった。出場予定の6チームは、甲子園球場の室内練習場で調整した。
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 “雨男エース”が腰の不安も水に流す。自らを「雨男」と自任する神戸国際大付・岡本は「これまで楽しみにしていた学校行事などが雨で流れることが多かった。でも、今回はこの(雨天順延)状況はよかったです」と笑顔を見せた。
 2日連続の雨天順延は、野球人生で初めてという岡本。甲子園室内練習場での公式練習前には、チーム全員でメンタルトレーニングのテープを聞き集中力を高めた。
 「調子のいいときのことを思い出してみましょう」「あなたなら絶対できる」などの言葉が音楽とともに流れるもので、昨秋近畿大会前から聞き始めた。その効果もあってか、近畿を制し明治神宮大会に進出できた“秘密兵器”だ。
 公式練習ではピッチングをしなかったが「昨日も学校のグラウンドで30球ほど投げたので大丈夫」と腰の張りも徐々に回復。いよいよ本番だ。

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