【城彰二】あの城彰二がついに、プロの企業秘密を初公開!トッププロとして、少年サッカー指導者として、様々な経験の中から培った城彰二ならではの発想と実戦ノウハウをここに公開します。
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『大魔神カノン』完成披露試写会の舞台挨拶より。左から大魔神(ブジンサマ)、里久鳴祐果、佐々木主浩(C)ORICON DD inc.
特撮時代劇映画『大魔神』シリーズを現代に蘇らせたドラマ『大魔神カノン』(テレビ東京・4月2日放送開始)の完成披露試写が23日、スペースFS汐留で開催された。サプライズゲストとして“ハマの大魔神”の異名をとった元プロ野球選手の佐々木主浩が登場。ヒロインを演じた里久鳴祐果も、その身体の大きさに「“大魔神”と呼ばれるべき人だなと思いました」と驚きの表情を見せていた。
舞台挨拶に立つミニスカートの里久鳴祐果、手の大きさを比べる大魔神と佐々木
『大魔神カノン』は、44年前に制作された特撮時代劇映画『大魔神』シリーズを、「平成仮面ライダー」シリーズの生みの親・高寺重徳のプロデュースで大胆にリメイクした特撮ドラマシリーズ。ヒロイン・カノンを演じるのは、1000名を越えるオーディションで選ばれた里久鳴祐果。そしてテレビドラマでは異例の総製作費10億円の巨費を投じ、最新のSFX映像を取り込んで製作される話題作だ。
放送開始に先立って行われた完成披露試写会には、かつて“ハマの大魔神”の異名をとった元プロ野球選手の佐々木主浩がサプライズゲストとして登場。大魔神との因縁について語った。
「『大魔神』ってあだ名が付いたのはプロに入って2年目だったんですけど、どうみてもあんなに怖い顔してないだろって、最初は嫌だったんです。でもニックネームのおかげでたくさんの人に覚えて貰えたことが嬉しいし、しょうがないなという感じでした(笑)。他の球団に“ゴジラ”(松井秀喜)っていうのがいましたので、大魔神とゴジラで盛り上がって。でもゴジラよりはいいでしょ?」
新作『大魔神カノン』についても「“大魔神ってどんなもの?”って子供に聞かれても、こうやって新たに作ってもらえることで説明しやすくなりますし、嬉しいことですね」と歓迎している佐々木。
「新作はストーリーが現代的で面白いと思いました。登場する男の人(タイヘイ)の東北訛りがいいですね。僕、仙台なので懐かしい感じだなと。『大魔神カノン』はメッセージ性もあるけど、ほのぼのした部分があっていいですね。仲間意識とかは現代に欠けていると思うので。あと、深夜ということで“お色気”があるところにも僕は食いつきました(笑)」
ヒロインを演じる里久鳴祐果は、初対面の佐々木の大きさに驚いたようす。
「第一声が“ホントに大きい!”でした。手の大きさを(着ぐるみの大魔神と)比べたんですけど、一緒なんですよ! スゴくないですか? やっぱり大魔神と呼ばれるべき人なんだなと思いました」
大魔神・佐々木からも「可愛く映っていたよ」と優しく声をかけられた里久鳴。7カ月間に及ぶ撮影も既に終了し、あとはアフレコを残すのみだという。
「アフレコで半年前の自分の映像を見ると、少し顔が変わっていて成長したかなと思います。撮影では、スタッフや共演の方にたくさん迷惑をかけんですが、みなさんホントに暖かくて。ヒロインのカノンのように周りに支えられて、励まされながら長い撮影を乗り切ることができました。そんな成長を見ていただけたら嬉しいです」
※この記事の著作権は引用元にあります
セ・リーグ記録の川又選手も現役時代に実践!「栗嶋流!2週間で最強バッターになるシークレットマニュアル」
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舞台挨拶に立つミニスカートの里久鳴祐果、手の大きさを比べる大魔神と佐々木
『大魔神カノン』は、44年前に制作された特撮時代劇映画『大魔神』シリーズを、「平成仮面ライダー」シリーズの生みの親・高寺重徳のプロデュースで大胆にリメイクした特撮ドラマシリーズ。ヒロイン・カノンを演じるのは、1000名を越えるオーディションで選ばれた里久鳴祐果。そしてテレビドラマでは異例の総製作費10億円の巨費を投じ、最新のSFX映像を取り込んで製作される話題作だ。
放送開始に先立って行われた完成披露試写会には、かつて“ハマの大魔神”の異名をとった元プロ野球選手の佐々木主浩がサプライズゲストとして登場。大魔神との因縁について語った。
「『大魔神』ってあだ名が付いたのはプロに入って2年目だったんですけど、どうみてもあんなに怖い顔してないだろって、最初は嫌だったんです。でもニックネームのおかげでたくさんの人に覚えて貰えたことが嬉しいし、しょうがないなという感じでした(笑)。他の球団に“ゴジラ”(松井秀喜)っていうのがいましたので、大魔神とゴジラで盛り上がって。でもゴジラよりはいいでしょ?」
新作『大魔神カノン』についても「“大魔神ってどんなもの?”って子供に聞かれても、こうやって新たに作ってもらえることで説明しやすくなりますし、嬉しいことですね」と歓迎している佐々木。
「新作はストーリーが現代的で面白いと思いました。登場する男の人(タイヘイ)の東北訛りがいいですね。僕、仙台なので懐かしい感じだなと。『大魔神カノン』はメッセージ性もあるけど、ほのぼのした部分があっていいですね。仲間意識とかは現代に欠けていると思うので。あと、深夜ということで“お色気”があるところにも僕は食いつきました(笑)」
ヒロインを演じる里久鳴祐果は、初対面の佐々木の大きさに驚いたようす。
「第一声が“ホントに大きい!”でした。手の大きさを(着ぐるみの大魔神と)比べたんですけど、一緒なんですよ! スゴくないですか? やっぱり大魔神と呼ばれるべき人なんだなと思いました」
大魔神・佐々木からも「可愛く映っていたよ」と優しく声をかけられた里久鳴。7カ月間に及ぶ撮影も既に終了し、あとはアフレコを残すのみだという。
「アフレコで半年前の自分の映像を見ると、少し顔が変わっていて成長したかなと思います。撮影では、スタッフや共演の方にたくさん迷惑をかけんですが、みなさんホントに暖かくて。ヒロインのカノンのように周りに支えられて、励まされながら長い撮影を乗り切ることができました。そんな成長を見ていただけたら嬉しいです」
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