今日のお仕事の話。
拘束したまま上に乗り、シックスナインの形になって
お客の顔をお尻で塞いでローションでの手コキ中。
お尻の下から聞こえて来た興奮気味な声が聞こえた。
「な、舐めていいですか!?(*´д`*)ハァハァハァアハァ」
良くある事だし不服もない。
「良いわよ。大好きなオマンコしっかり味わいなさい?」
と。
ニッコリ笑って答えてあげた。
「その代わり先に逝ったら承知しないからね」
そう言いながら扱く手の動きに強弱をつけ、
舐めてる余裕なんて持てない位に弄ぶ。
うふふ(*´∀`)たっぷり泣き叫びなさい♪
普段はこんな感じですよ。
でも、今日は違った。
少しはひるむものの、相手は気にせず舐めまくり。
舐めたり吸ったり大忙しになっている。
まぁそれなりに気持ち良いからいいかぁ。
とか思いながらプレイを続けていると、
その瞬間クリに違和感。
「!!!!!!!!!!」
腰が急激にガクガクしてくる。
気持ち良いのか良くないのか分からないこの感覚。
チョットマテ!((((;゚Д゚)))))頼むからマッテクレ!
生まれて初めての感覚に思わず逃げ腰になるアタシ。
「ちょっ、とっ!まっっ!!!」
上手く言葉にならないまま、それでも何とか
彼を引き剥がそうと必死に身体をくねらせる。
でも何故だか動くことが出来ない。
ちょっ!足で上半身挟まれて起き上がれないじゃない!
やめやめやめやめ!!シヌ!!!ヽ(`Д´)ノ
器用にクリに吸いついた彼の唇が、
皮まで上手い具合に剥いてしまっている。
その状態で舌で激しく舐めまくられる。
「やっ!あっ!!やぁあぁぁぁーーーー!!!」
思わず発してしまった甘い声。
すっかり立場が逆転したままその行為が続けられる。
「ダメッ!!やめっ!!!おねがぃぃぃいぃぃぃ!!!」
身体をガクガク震わせながら半泣きで
懇願するアタシに、彼の男の部分が反応する。
まるで聞こえなかったかのように、
更に激しい舌での愛撫を与え始める。
うわーんっっ!!!
やめてやめてやめてぇぇぇっ!!!・゚・(ノД`)ヽ←心の叫び
その時アタシの腕は音速を超えた(嘘)
無我夢中の手コキで彼は射精し。
そのお陰でアタシも地獄の責めから解放された(つ∀`)
「いやぁ(*´∀`)ちぃちゃん感じまくるから
なんだかSな気分になっちゃってさー。」
_| ̄|○ヲヲゥ
はい、ヘタレM性感嬢で申し訳ないッス
「クリ剥くと感じるでしょ(*´∀`)
クンニ好きなんだー」
((((;゚Д゚)))))感じない感じない感じない!!!!
アタシ皮か被りで充分でつっ!!
「また来るからさー(*´∀`)今度は責めさせてよー」
((((;゚Д゚)))))無理!!ムリムリムリッ!!!
あんなのもう勘弁して下さいっ!!
プライドはズタズタ。
身体はボロボロ_| ̄|○シクシク
でも無我夢中でもがきまくって逃げようとしてたのに
身体の中にじんわり残る妙な感覚。
あれだけ辛かったのに、しっかりと濡れてるアタシ。
(;゚д゚)これって・・・・
(;゚д゚)もしかしなくても・・・・・
亀頭責め?
_| ̄|○←日頃の行いを反省中
でもアタシには無理ぽ(つ∀`)
スルのは好きでもされるのはイヤン_| ̄|○
普段クンニされても平気だったのは、皮被ってた
からなのねぇ(*´∀`)
皮の重要性再認識(ヲイ)
そんな訳で仮性ティンコ希望_| ̄|○
労わりあおう?仮性同士w