エロ濃度徐々に上がってまいりました(*´∀`)=3
全身から立ち上るオーラにご注意下さい。
道端で会っても声かけちゃいけません。
マーキングされますよ(ヲイ)






で。
今日初めて来てくれたお客さん。







最初からとってもハイテンションな訳ですよ。

もう初めてのM性感に興奮気味(*´д`*)






はいはい。
とりあえずシャワーは浴びましょうよ。
話だけで時間食いつぶしかねないイキオイだし。
興奮はプレイ始めてからにしておくれ( ゚д゚)ノ



浴室にぶち込み早々にプレイ開始。
ショートタイムなお客さんだし、とっとと始めないと。










拘束してまず全身リップからスタート。





「あぁんっ。何かすごい感じちゃうよ」






感度も良好(*´д`*)
徐々に荒くなる息。




息。















息・・・・



















・・・・・・・・・・・・・


















_| ̄|○オエェェエェエエェ













洒落になんない位臭い。


これ口臭?


今まで嗅いだ事の無いような匂いですよ。
新種の毒ガスか何かですか??



臭い!臭いよ、小沢さぁん!(意味無し)














でもそんな事言ってられない。
まだ時間は始まったばかり_| ̄|○
辛い時って時が経つの遅く感じるよ(´-`).。oO(



吐き気いっぱいなのを押さえてティンコを
口に含む。





ウワァ。
こっちもだ_| ̄|○
先走りまで悪臭が(つ∀`)




そして頭上からはこれ以上無いほど
荒くなった悪臭が降り注いでくる。



「ハァハァ(*´д`*)気持ちいいよ!ハァハァ!ハァハァ!」




お願い!息荒くしないで!
死んでしまいます、マジで・゚・(ノД`)ヽ




「もっと、もっとしてぇ(*´д`*)ハァハァハァアハァ
 キスも!キスもして!お願い!(*´д`*)ハァハァハァアハァ」






嘘ぉ?Σ(´д`ノ)ノ
その口に?
玉ねぎ腐ったような香り漂う
その唇にキスをしなくちゃならねぇの??




「キスして!(*´д`*)ハァハァハァアハァ
 キスダイスキなの!!(*´д`*)ハァハァハァアハァ」








_| ̄|○







「しょ、しょうがないわね・・・・
 甘えんぼさんなんだから」






平静を装いつつ軽く口付け。
軽くよ?ディープなんて怖くて出来ない。





て。



ウワッ!Σ(´д`ノ)ノ
舌絡めてくんな!
匂いが更に濃度ましてる!!




「もっと!もっとぉ!!(*´д`*)ハァハァハァアハァ」






_| ̄|○オエェェエェェェエェ
このこみ上げてくる吐き気はどうしたらイイデスカ!
胃液出てきちゃいそうです!



ばれないように口から離れ、態勢を変え
足の間に座るように。
これで多少は距離取れただろう(つ∀`)



ここから後半は亀頭責め中心にしてあげれば
悪臭からは少しは解放されーーー・・・





ガバッ!



「チョット待って!それ辛い(*´д`*)ハァハァハァアハァ
 先っぽ弱いのぉぉっ!(*´д`*)ハァハァハァアハァ」





ウワァΣ(´д`ノ)ノ
起き上がって息荒げながらキス求めてくるか!
あぁ・・・何か目の前クラクラしてきた・・・・
助けてママン。














その後どこをどう彷徨ったのか(違)
いや、どういうプレイをしたのかすら_| ̄|○



ただ覚えてるのは、帰り際の彼の満足そうな笑顔。

そして、


「ちぃちゃん!また来るよ!(*´∀`)ノ」


と言うトドメの一言_| ̄|○ マジデ?















願わくば。




























次回はガスマスク持参で(つ∀`)シクシク