散々飲みまくっても、気持ち悪くなったらトイレで
しっかり出してまた平気で飲みまくりなちぃです。
流石に最近は自粛しはじめましたが(歳?)
何ヶ月も同じ職場で働いてると、馴染みのお客さんも
出来てきてプレイ以外は比較的楽になります。
ええ、プレイ以外はw
だって、プレイなんて毎回同じじゃ飽きるでしょ?
特にフツーの性感じゃなくM性感なんて、普段のSEX
じゃ味わえない刺激求めてくる訳だから、飽きて
きちゃえばお終いだもの。
思えばヘルスは楽だった・・・・。
気持ちいいトコ憶えてしまえば、後は毎度毎度ソコを
攻めれば喜んでもらえる訳だしね。
『ここ弱いんでしょ~?ウフフ』
それだけで済む世界でありますヽ(´ー`)ノ
まぁ、他の努力が面倒でアタシは辞めちゃいましたがw
勿論ツボを押さえるのはM性感でも大事。
気持ちいい所を押さえつつ、常に新鮮なプレイを心
がけるのが大事なだけであって、毎回違うからって
全然方向違いにいっちゃったら意味がないんですもの。
勉強熱心なアタシと、好奇心旺盛なお客様のお陰で
しっかり成長させられたと言うか・・・・道具類まで
個人的に所有するようになりましたw
縄やら手枷やらの拘束具がタンスの奥にひっそりと
生息しておりますヽ(´ー`)ノ
下手なトコに置いておけません。
泊まりに来た友達に見つかったら・・・・・・_| ̄|○
あれ、きついっすよ?
一回不用意に出しっぱなしにしてるとこ見られちゃって、
絶妙な空気流れましたもんww
それが仕事内容知ってる友達だったものの・・・
「ねぇねぇ?これって仕事で使ってるやつ?」
「うん、そうそう。ごめん、出しっぱなしだった(汗)」
うはっ!!(@_@;)隠すの忘れてた!
「へぇ~。こういう感じなんだ~。どうやって使うの?」
「(大汗)これはね、手とか足とかにベルトみたいに
巻きつけて固定して、それを紐とか金具で引っ掛けて・・・
(ちょっと言いよどむ)・・・それで動けなくするの」
流石にこれ以上はあまり詳しく言う訳にいかないし、
まぁ、状況だけ伝えれば・・・・ううむ・・・
「へぇ~・・・・・えぇと、こうやって巻きつけて止める
のね?」
「(@_@;)えっと、そ、そう。そんな感じ」
いや、別に巻いても良いけど、どこまで説明して欲しいねん!
実戦して欲しいっつーんかい!!いや、そんな事ないだろう
けどさ。ちょっと、こっちは反応に困るのだけどぉ。
「そっか。それでここ止めて、と・・・・(ここで二人で共同
作業で手枷装着完了)これで手を動けなくしたら?その後は?」
「そしたら抵抗出来ないのをいい事にイタズラするわけよ。
逃げられないからこっちの思うままでしょ?いかせるのも
いかせないのも思うままで」
もうイイや。何でも聞いてくださいなヽ(´ー`)ノ
別に恥ずかしがる事でもないもんねーだ(ヤケ)
「そうだねぇ、抵抗出来ないねぇ・・・・・」
「うん・・・・・そうなのよ・・・・」
お互い手枷を見つめたまま、暫し無言・・・・。
「・・・じゃ、じゃあ外そうか!」
「そだね!外そう!」
カチャカチャと手枷を外し、そそくさとタンスに仕舞うアタシ。
そこで彼女は一言
「・・・・・・そういう仕事なんだねぇ・・・・・」
前からそういってますから!!ヽ(´ー`)ノ
つーか、興味持って試してからテンションダウンするのヤメ!
実際垣間見てから事の重大さを知るのもヤメ!
こっちかなり落ち込みますから_| ̄|○
いやぁ。勿論そこでノリノリでまるで小動物のような瞳で
見つめられても困りますが。無節操に友人関係崩しても
困りますしヽ(´ー`)ノ
どうしよう??「犯して?」って瞳で友人から見つめられ
ちゃったら??ww自分の持てる限りの力を出し尽くして
せめて相手を満足させてあげるのが一番の得策なのか?!
(って、そう考える自体何か違う気も)
つか、そんな自分の知らない世界をかなり大げさに想像して
気まずい空気つくらんでくれーーーーーーっ(`Д´)ノ
・・・・・はぁ(´д`;)
まぁ、そんな事もある訳ですねw
しっかり隠してても、家族居る人は更に細心の注意
払ってないと駄目っすよ。
アタシ子供の頃、親のタンスの中で「うすうす」見つけ
ましたし。分からない人は分からんでよろしw
子供心に隠されたモノにただならぬものを感じてそっと
衣服の間に元通りに戻しておきましたがねヽ(´ー`)ノ
ああ、また話が脱線した_| ̄|○
しっかり出してまた平気で飲みまくりなちぃです。
流石に最近は自粛しはじめましたが(歳?)
何ヶ月も同じ職場で働いてると、馴染みのお客さんも
出来てきてプレイ以外は比較的楽になります。
ええ、プレイ以外はw
だって、プレイなんて毎回同じじゃ飽きるでしょ?
特にフツーの性感じゃなくM性感なんて、普段のSEX
じゃ味わえない刺激求めてくる訳だから、飽きて
きちゃえばお終いだもの。
思えばヘルスは楽だった・・・・。
気持ちいいトコ憶えてしまえば、後は毎度毎度ソコを
攻めれば喜んでもらえる訳だしね。
『ここ弱いんでしょ~?ウフフ』
それだけで済む世界でありますヽ(´ー`)ノ
まぁ、他の努力が面倒でアタシは辞めちゃいましたがw
勿論ツボを押さえるのはM性感でも大事。
気持ちいい所を押さえつつ、常に新鮮なプレイを心
がけるのが大事なだけであって、毎回違うからって
全然方向違いにいっちゃったら意味がないんですもの。
勉強熱心なアタシと、好奇心旺盛なお客様のお陰で
しっかり成長させられたと言うか・・・・道具類まで
個人的に所有するようになりましたw
縄やら手枷やらの拘束具がタンスの奥にひっそりと
生息しておりますヽ(´ー`)ノ
下手なトコに置いておけません。
泊まりに来た友達に見つかったら・・・・・・_| ̄|○
あれ、きついっすよ?
一回不用意に出しっぱなしにしてるとこ見られちゃって、
絶妙な空気流れましたもんww
それが仕事内容知ってる友達だったものの・・・
「ねぇねぇ?これって仕事で使ってるやつ?」
「うん、そうそう。ごめん、出しっぱなしだった(汗)」
うはっ!!(@_@;)隠すの忘れてた!
「へぇ~。こういう感じなんだ~。どうやって使うの?」
「(大汗)これはね、手とか足とかにベルトみたいに
巻きつけて固定して、それを紐とか金具で引っ掛けて・・・
(ちょっと言いよどむ)・・・それで動けなくするの」
流石にこれ以上はあまり詳しく言う訳にいかないし、
まぁ、状況だけ伝えれば・・・・ううむ・・・
「へぇ~・・・・・えぇと、こうやって巻きつけて止める
のね?」
「(@_@;)えっと、そ、そう。そんな感じ」
いや、別に巻いても良いけど、どこまで説明して欲しいねん!
実戦して欲しいっつーんかい!!いや、そんな事ないだろう
けどさ。ちょっと、こっちは反応に困るのだけどぉ。
「そっか。それでここ止めて、と・・・・(ここで二人で共同
作業で手枷装着完了)これで手を動けなくしたら?その後は?」
「そしたら抵抗出来ないのをいい事にイタズラするわけよ。
逃げられないからこっちの思うままでしょ?いかせるのも
いかせないのも思うままで」
もうイイや。何でも聞いてくださいなヽ(´ー`)ノ
別に恥ずかしがる事でもないもんねーだ(ヤケ)
「そうだねぇ、抵抗出来ないねぇ・・・・・」
「うん・・・・・そうなのよ・・・・」
お互い手枷を見つめたまま、暫し無言・・・・。
「・・・じゃ、じゃあ外そうか!」
「そだね!外そう!」
カチャカチャと手枷を外し、そそくさとタンスに仕舞うアタシ。
そこで彼女は一言
「・・・・・・そういう仕事なんだねぇ・・・・・」
前からそういってますから!!ヽ(´ー`)ノ
つーか、興味持って試してからテンションダウンするのヤメ!
実際垣間見てから事の重大さを知るのもヤメ!
こっちかなり落ち込みますから_| ̄|○
いやぁ。勿論そこでノリノリでまるで小動物のような瞳で
見つめられても困りますが。無節操に友人関係崩しても
困りますしヽ(´ー`)ノ
どうしよう??「犯して?」って瞳で友人から見つめられ
ちゃったら??ww自分の持てる限りの力を出し尽くして
せめて相手を満足させてあげるのが一番の得策なのか?!
(って、そう考える自体何か違う気も)
つか、そんな自分の知らない世界をかなり大げさに想像して
気まずい空気つくらんでくれーーーーーーっ(`Д´)ノ
・・・・・はぁ(´д`;)
まぁ、そんな事もある訳ですねw
しっかり隠してても、家族居る人は更に細心の注意
払ってないと駄目っすよ。
アタシ子供の頃、親のタンスの中で「うすうす」見つけ
ましたし。分からない人は分からんでよろしw
子供心に隠されたモノにただならぬものを感じてそっと
衣服の間に元通りに戻しておきましたがねヽ(´ー`)ノ
ああ、また話が脱線した_| ̄|○