マサルと付き合ってから週末はマサルのアパートに泊まるようになった。
付き合ってから1ヶ月ほどした週末、友達と飲むと言ってた日にキャバクラへ行ったことが判明。
初めてケンカをした。
といってもヤキモチやいて「キャバクラ行ってもいいからもう絶対に嘘はつかないで(T^T)」と言った感じ。
マサル「ごめん。もう嘘はつかない」
まや「絶対ね」
で、仲直り
マサル「いいこだなぁ」
マサルが私の頭を撫でる。
多分ケンカすると恐いらしい前の彼女と比べてるんだろう。
マサルが寝返りをして私に背中を見せるたび私はマサル側にまわっていた。
「女のひとがいるー」と背中の天女の刺青にヤキモチ。
そんな私を寝ぼけながら「かわいいなぁ」とナデナデ。
つきあいたてでお互いいいところしか知らないからラブラブだった
マサルより早く起きて朝ごはんを作り終えた。
まだ寝てるマサルの布団にまた潜り、くっついてた。
幸せだなぁ


ガチャ。
バン!
昨日閉めたはずのドアが開く音がした。
つづく
付き合ってから1ヶ月ほどした週末、友達と飲むと言ってた日にキャバクラへ行ったことが判明。
初めてケンカをした。
といってもヤキモチやいて「キャバクラ行ってもいいからもう絶対に嘘はつかないで(T^T)」と言った感じ。
マサル「ごめん。もう嘘はつかない」
まや「絶対ね」
で、仲直り

マサル「いいこだなぁ」
マサルが私の頭を撫でる。
多分ケンカすると恐いらしい前の彼女と比べてるんだろう。
マサルが寝返りをして私に背中を見せるたび私はマサル側にまわっていた。
「女のひとがいるー」と背中の天女の刺青にヤキモチ。
そんな私を寝ぼけながら「かわいいなぁ」とナデナデ。
つきあいたてでお互いいいところしか知らないからラブラブだった

マサルより早く起きて朝ごはんを作り終えた。
まだ寝てるマサルの布団にまた潜り、くっついてた。
幸せだなぁ



ガチャ。
バン!
昨日閉めたはずのドアが開く音がした。
つづく