タケは歯を見ればわかるとおりグレていた時期がある。


どうやら親から愛情をもらってなかった様子。


そんなタケは早く結婚したいらしく「結婚しようぜー」とよく冗談で言ってきた。


私の返答は「絶対にやだー!(;´д`)
親に紹介できるわけない(^。^;)」


なんせタケ、かなり非常識汗


タケ「バカヤロー、俺だってやるときはちゃんとやるんだ!」

まや「うそー!」

タケ「想定してみようぜ!

(タケの一人演技が始まる)



(まや父のマネ?をしたタケ)『おい、なんだチミは!?』


(タケ)『おとうさまっ。おとうさまと呼ばせてくださいっ(*≧m≦*)』」


『バカヤロー!うちの娘はやらん!』


『おとうさま!どうかお許しを~』



ははぁ、とひれ伏すタケ。




こんなひと紹介できるはずがない、と言うとまた別のバージョン。



「はじめましてー!!タケです!!


好きな食べ物はカレーです!!



以上!!」




いつもこんな感じでテンションが高いタケ。一緒にいると楽しいんだよね。

いま考えると、自分もどうタケから笑いを取るかに必死で、
女子力より笑いを頑張ってたなー汗