メールつづき


両親には、本当に要らないと何回言っても

絶対にお金やプレゼントをくれるため受け取っていました。


あまりプレゼントをあげすすぎるとワガママになるから、


たまにであればプレゼントは受け取りますが


手ぶらの日も作ってくださいと何回も伝えています。



(どんなに断っても絶対に引かずに

色々と渡す義母なのは奥さんも知っているかと思います)



色々いただいてしまって申し訳ないから


せめて写メや写真を渡したりしていたのに、


同情や気遣いも全てそんなふうに捉えられてしまうんですね。




たとえ自分擁護のためであっても思い付くことがすごいです。





不幸に陥れるも何も、自分が奥さんにふられたとたんに


こちらに色々言ってこなければ良かっただけだし、


堂々と面会すれば私と奥さんが連絡することもなかったと思います。



なぜか被害者ぶっていますがなにが原因なのか、


加害者が誰か、よく考えてほしいですよね。




(みっくんの)メールの内容は信じてませんし、


真逆のことを奥さんに言っているのだろうし、

なのでメール内容についてはあまり知らせないようにしているのですが…。



奥さんはだいたいわかってくれたからいいのですが、

やっぱり色々聞くと△△夫婦に


誤解を解きたくなり伝えてしまいます。



どうしてもアレの愚痴が出てしまい、


フクエンにむけて動いてる奥さんには申し訳ないです。





私が知っているのは以前の旦那であり、


いまは連絡がこなくなり変わったかも知れません。



あれが悪いやつだと洗脳する気は全くありませんし、


前にも言ったとおり二人を別れさせようとは思ってないです。




あれがあることないこと言い触らさなければ私もこうして伝えません。



自分で自分の首を絞めて

自分を不幸に陥れないように気をつけてほしいですね。





と送信。