急遽、義実家に行くことになり、車で45分くらい。向かう途中はおもちゃで遊んでいた娘。

「今日は海老名ジイジと海老名バアバに会うよ。
二人とも娘ちゃんが大好きで楽しみにしてたんだって」
と1才6ヶ月だけど言い聞かせておいた。


ついて車のそとから義父が顔を見せた途端に泣き出した汗


義母「まだおもちゃで遊びたかったのに声かけたから泣いちゃったんじゃないかしら」
という検討違いのアドバイスをもらったあと車から降ろした。


私のだっこで落ち着いたけど男嫌いだしまだ義父に抵抗があるらしい。



「こんにちはー」


マンションの住人が声をかけた。

「あら、お孫さん?」

義母、きまずく愛想笑い。
子供が元旦の同級生でよく遊びにきてたから、元旦が一人っこなの知ってる。

来年は違う女が新生児抱いてるんだからきまずいわな。


暑かったのもあるけど、知り合いに見つからないように
「ここは知り合いにたくさん見られちゃうわね」と早足で木陰に誘導された。

日陰へ誘導中は娘と私が陽に当たらないよう傘持ちする義母。

木陰にはいると風もあって涼しい。

このままで大丈夫と言ってるのにベンチに義母のハンカチを敷いて座ることに。

36歳の元嫁が焼けないように傘持ちをし、ベンチにハンカチを敷くってすごいよな~。



「ここで大丈夫かしら。


花粉とか大丈夫かな?」

( ̄□ ̄;)


花粉ってダウンダウン

いま6月ですけど汗

気を遣いすぎだよね汗
本当に疲れるDASH!DASH!