旦那からはやっぱりヨウイクヒ25,000円で限界、とのことでした。


図書館で借りた本を持っていったので、
そこに載ってたヨウイクヒ算定表をちょーてー委員に見せた。




おミカンは結構です~義母愛子とみっくん他、ある意味愉快な仲間達の愚痴~-111025_141856.jpg


右は自営、左がリーマン、0~16才未満のヨウイクヒです



2~4万と書いてあるけど
旦那はそのクラスでは上のほうだし25,000円は少ないと伝えた。



旦那がちょーてー委員に伝えた年収と、私が言ってる旦那の年収が食い違う。

旦那はいつものボッタクリをしてるんだろう。


(リコンを考えてる若奥さま、(若くなくてもいいけど(;^_^A)
旦那と住所が同じなら市役所で所得証明をが発行できるはずなので
住所を変える前にもらっておくことをオススメします)



ちょーてー委員から、ちょーてーをもう1回延ばして
書類を取り寄せて確認してからにしますか?と聞かれる。










延ばしてヨウイクヒを増やすよう検討させるか

これで納得して終わりにするか。。。




ちょーてー委員からも「2~4万だから決しておかしな数字ではない」
「彼はお金に対してしっかりしてるからきちんと払えるように考えてる」

旦那は今後も毎月数万貯金するだろうし反論したい気持ちはある。



けど再婚が早いだろうからきっとこのヨウイクヒは5年もたないだろう。
延ばしたくないので25,000円で妥協した。


その代わり旦那の基本給が上がったら上げることで。


(なにかあったら下がることもあると言われた)

親権については別にもめることなく私になるだろう。

死ぬ気で育てるとか言ってたけど
一人で30分みたことないしオムツ替えられないからね。


これで旦那が了解すればリコンだ。


つづく

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