最初のころはほとんどの生活費が割り勘だったこと、
地元に戻ってからは家賃などは引き落としで払うようになったけど
現金での生活費は15,000円しか払っていなかったと伝える。


「じゃあ、あまったお金は自分の娯楽につかってたのね」


「いえ、家を買う貯金です」

「!?」以外な答えに驚くちょーてー委員。


だからこそ私も我慢したけど節約のレベルではないことを伝え、
あの話もこの話もと言おうとしたけど振り切られる。

人をバカにする言い方もいやだと伝えた。

私はやり直すつもりがない、相手も今は納得しそうと告げる。


相手方を呼ぶからと私は1度退席してまた待合室へ。

次は旦那が呼ばれてちょーてー委員と話をする。


20分くらいしてまた呼ばれて私の番に。





つづく




(次は早めにアメンバー記事にします)