義父が義母を連れてアパートにきた。


いつも義父がくれば中に通すけど今回は玄関で立ち話。



きまずい…と思ってるのは私だけのよう。




義母「ずいぶん近いのねアップ(*^_^*)音符


近くと分かってご機嫌な義母。


私が嫌ってるから黙って引っ越したって聞いたよねシラー



台所は玄関あけてすぐなので見られてしまうけど
部屋の引き戸は閉めておいた。

中が見たくて仕方ない義母。

「中はどうなってるのかしら」


「汚いんであげられなくてすみません」

「ううん、すごくきれい」

「いや、まだろくに掃除してなくて」

「ううん、うちのほうが掃除してなくて」

「いやいや、うちのほうが」

「ううん、うちは汚いから」

「いえいえ、うちのほうが」

「そんなことないわよ」

めんどくさいので途中で折れた。

どっちも築30年以上だし
どっちも散らかってるってことで
落ち着こうよ、もう。。。


義母「これ、よければ食べて」

なにか忘れたけどたぶん炭水化物を持ってきたと思う。


そして

「ここ、入口に扉がないのね。




のれん買ってこようか?」


得意ののれん。

「いや、いいです。」

「でもこれだと宅配とかきたときに困るわよね」
「いや、気にしてないです」

「でも…」

「あると邪魔になるんでいいです」

「そうかしら…」

ここまではっきり言わないとだめなんだよね。



というか

なんですっかり元通りなの…


こんなに早く知られるとは。。。

明日は、なんで義母が来ることになったかの記事です。


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