絶縁から3週間くらいした休日、
義父から旦那に電話が掛かってきた。



電話を切った旦那が衝撃の一言。









「お母さん連れてくるって」






はあむかっむかっ!?




私「…シラー


旦那「いやなの?」


「絶対こさせないって言ったじゃん」


「なんでそんなにいやなの?」


プチ同居で散々だったんだよむかっむかっむかっ

愛子は疲れるんだよむかっむかっむかっ


……

全部話したいけど、
親の文句いうなと言われて言えない。


「掃除とか、しなくていいっていってもしてくれちゃうでしょ?」



「いいじゃん。やってもらえば」


シラーむかっ爆弾



「じゃあ私が実家の冷蔵庫を掃除したら
お母さんは喜ぶとおもう?」


義母の冷蔵庫はなんでも詰めすぎていて、2つある。
汚いから冷蔵庫は私の前では嫌がって開けない。

私がいる前で旦那が冷蔵庫をあけると
「あけないでしょぼんあせる」「誰もみてねーよむかっ」と喧嘩になるくらい気にしてる。




もし私が冷蔵庫を掃除したら
義母が嫌がることに気づいた旦那。


私「わかった?こういうことだから」


私の立場は考えないけど
大好きなママの立場になればわかるようだ。


「…。分かった。

じゃあ家の中には絶対あがらせないよ」

「そうもいかないでしょ。」

「絶対にあがらせない」

教えること自体いやだったのにむかっ




家の中には絶対に上がらせないことになった。





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