おっと長音記号1ビックリマークビックリマーク
大事な記事を更新し忘れてましたーショック!パーあせる

なんのオチもないし紛らわしい文だし読みにくいんですがあせる

今後の記事に関連するので良ければ読んでくださいね。

C社に落ちたころの話しです。(4月23日の記事のあとあたり)

+--+--+--+--+--+--+--+

旦那はC社の面接で、B社専門学校卒業直後にC社を受けるなんて最低だと言われた。

一次試験で「君は即戦力になるね」と言われたのに面接試験で最下位不合格だった。

B県の税金で学校を卒業したのにすぐC県で働こうとしたら最もな結果ですね。


結局旦那の仕事での最高峰Z社(地元近く)を目指しながらのB社勤務。(Z社は経歴は関係ないよう)




B社は田舎なので火事がほとんどない。




高齢者の多いこの町での仕事は救急搬送が大半。



人口自体が少なく、仕事がないまま一日過ごすこともよくある。







テレビで見るようなかっこいい仕事内容じゃなく
思っていたより安月給、(←勝手に勘違い)
同期の年下でも別の町なら倍の給料だったりで
不満がたまった旦那はだんだん


「A社だったら今頃3倍の給料だったかな」

「A社にいたらキドウタイだっただろうね」
と言うようになった。



Bを目指してたのになぜかAに入り、母親の反対を押しきりB社、B社でがんばる旦那を支えるために私は会社をやめてついてきた。


それを今になって愚痴られて、
もしA社にいたらと言われ、聞いてる私に不満がたまる。



数回我慢したけど言うことにした。



「もしA社にいたらって今さら言わないで。

自分は好きな仕事してるんでしょう?

私は居心地いい会社をやめてついてきたの。

後悔されるとなんでここにきたのか分からなくなる」


黙って聞いてた旦那はそれ以降「もしAだったら」と言うのをやめた。