1日目の夕飯。また義母が作ることになった。




たまには私が、と言っても引かず…。私が少し手伝う程度。




義母が作る料理はレトルトが多いけど、餃子は手作りですごくおいしい!


私も旦那もよく食べる。




だから義母がきたら餃子を一緒に作ろうと話してた。








もちろん謙遜大会開始。








「全然おいしくないから」




「いや、私も旦那も大好きなんですよ。」




「まやちゃんのほうが上手じゃない」




「お母さんのほうが上手ですよ」




いやいや、いえいえ、そんな、・・・




A型同士ってほんと大変ですわ。




血液型というよりあの姑だからか。








旦那はたくさん食べるので




冷凍を兼ねて200個くらい、大量に作った。








味付けを姑に頼み、皮を何十枚と置き、




皮の上に具を置く作業。








「このくらいでいいかしら」「少ないかしら」




「まんなかに置いたら包みにくいかしら」




色々と私に確認。めんどくさい・・・。




皮につつむ作業を手伝う。








私は”食べられればいいや”って感じで適当だけど




姑は丁寧に、折り目の間隔を決めて




きっちりと角度をつけて




ИИИ




↑こんな感じでしっかり折ってる。




旦那も、後日”どっちが作ったかすぐわかる”といってた。








姑「まやちゃん上手ね」




私「いやあせる私は適当じゃないですか汗




姑「ううん、上手、キレイ」




私「いえいえ、お母さん丁寧ですね」




いやいや、いえいえ、そんなこと、いやぁ、




また謙遜大会。私が引かない限り終わらない。








作り終わって100個くらいは冷凍へ。




2人でラップをする。








6個取って、まとめてラップに包もうとしたら




姑「それじゃくっついちゃわないかしら?」








餃子ってつながってません??




私「大丈夫ですよ、いっぱいあるしまとめちゃいます^^」




姑「でもくっついちゃうとイヤよね」




姑、餃子を一個ずつラップしてる!!




100個くらいあるのに、すごい無駄!!




私「旦那も気にしないので大丈夫じゃないですか(^-^)」




姑「だけどくっついちゃうといやじゃない?」




私「んー、、私も気にしないしどうせ食べちゃうんで^^;」




姑「でもくっついちゃうとイヤよね」








食べるの私と旦那ですが・・・




作ってもらってるしお金も義母だし。




一個ずつラップすることになった。








すごい無駄・・・








ラップを終え、作った餃子を食べる。




えびやホタテが入っててやっぱり美味しい。








姑「なんか失敗ね。おいしくない」 またいつものが始まった。




私「すごくおいしいですよ」




姑「ううん、へたよ。まやちゃんは料理上手だものね」








私の作ったもん、全然食べてないし・・




つーか「やるから座ってて」って姑がほとんど作ってるじゃん。。








私「いえいえ、お母さんのほうが上手です」




姑「ううん、まやちゃんは上手」




私「いえいえ、」姑「いやいや」・・・・(略)




ほんっっっと疲れるわーーーーー。








にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ






にほんブログ村




応援ありがとうございます!




魔のプチ同居シリーズはずっと書きたかった記事満載!




是非読んでくださいねアップ