お宮参りの2日前、姑から電話がかかってきた。












「いま○○デパートにいるの。








お宮参りの白いドレスが売ってるのよ」
















まだ言ってるのですか・・・・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ












「え、前から何回か言ってると思うんですけど




うちで着物用意してるんですけど





おばあちゃんが取っておいてくれたし





それを着させてその分お金をもらって別のものを買いたいんですけど」




「うん、でも悪いから・・」






「悪いって・・・




もうクリーニング出したし一生のうち数時間しか着ないので




もったいないからいいですよ」








「それは大丈夫よ。白い帽子がついててね、




ベストもフリルがついててかわいいのよ」




・・・・・もう言うしかないな。






「どうしてもお母さんがドレスを着させたいなら




買ってきてください。 おばあちゃんには我慢してもらって




それを着させればいいんですよね」




「ううん、そんなんじゃないのよ!」




「本当にお金がもったいないし





嫁の実家から出すべきものなので買わないでくださいね」




「そうよね、じゃあせっかく来たからおむつでも買っておくわ」






切った後、旦那に即効電話。




お母さんがドレスを買っちゃいそうだけど




もったいないから今すぐ止めて、と言ったら




こないだきつく言ったから大丈夫でしょうとのこと。








つづく・・





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