わが家はシュレッダーいらず -17ページ目

「ダメ」の意味を分かっているピーターくん

前回記事の続き。ピーターくんは「ダメ」と喋りますが、ダメを理解して喋り、その意味は2パターン。ひとつは自分がイタズラするときにつかう自己申告の「だめ」。
もうひとつはなぽにダメ出しをするときのダメ。なぽの帰りが遅くなったときや、ピーターくんが「おいで」とママを呼んだのにすぐにママがこないとき、ママが長電話してるとき。
富山にいる間は特に長電話になってしまいがちでした。

ピーターくんは、人付き合いも考慮して最初は黙っててくれます。
ママの肩で羽づくろいしたり、周辺を散策したり。

だけどピーターくんにも堪忍袋があり、40分を過ぎると突然叫び出します。

「ダメよ!ダメよ!ピータくん!ダメよ!」
前回のムービーのように叫び続けるピーターくん。
もはや会話を聞き取れない状況に追い込まれ、電話を切ることになります。


切った途端、何事もなかったかのようにいつものおとなしいピーターくんに。


しつけられてるなぽでした。


今日、明日はあまり暑くないようなのでポスティングを頑張ります!

ダメよお喋りムービー(音量注意)オカメインコ


※ピーターくんの声は響くので音量にご注意くださいm(__)m※

ピーターくんは「ダメ」の意味を理解して喋ります。「ダメ」の意味は2パターン。

そのうちのひとつは自分が厚紙をかじるとき、小皿をテーブルから落とすときなどイタズラしたときに「ダメよ!」と自己申告。
※インコにとって「ダメ!」と怒るのは遊んでくれてるととらえるそうで、本当にダメなときは無言で部屋を出ればあわててついてきます。
オカメの声帯は聞こえずらいのでホケキョに聞こえるかもしれないけど、ダメよって喋ってます。


ママが慌てるほど楽しそうにするピーターくん。
だからママはいつも慌てるフリをしてます。

7週間

今日は夜に2キロ以上先の蓮田のアパートへポスティングし、住人と近くにいた方に聞いてみたところ4人中3人が知っていたけれどまだ目にしてない方もいました。

色々やってるつもりでもまだ足りないんだな。。


もう7週間がたってしまいました。

富山に8ヶ月いて、まともな知り合い1人もいなかったけど寂しくなかったな。

地元の友達と電話してたのもあるけど、毎日ピーターくんといたから楽しかったんだな。

でも馴れてなくてもいい。元気な姿をみたいです。