「ダメ」の意味を分かっているピーターくん | わが家はシュレッダーいらず

「ダメ」の意味を分かっているピーターくん

前回記事の続き。ピーターくんは「ダメ」と喋りますが、ダメを理解して喋り、その意味は2パターン。ひとつは自分がイタズラするときにつかう自己申告の「だめ」。
もうひとつはなぽにダメ出しをするときのダメ。なぽの帰りが遅くなったときや、ピーターくんが「おいで」とママを呼んだのにすぐにママがこないとき、ママが長電話してるとき。
富山にいる間は特に長電話になってしまいがちでした。

ピーターくんは、人付き合いも考慮して最初は黙っててくれます。
ママの肩で羽づくろいしたり、周辺を散策したり。

だけどピーターくんにも堪忍袋があり、40分を過ぎると突然叫び出します。

「ダメよ!ダメよ!ピータくん!ダメよ!」
前回のムービーのように叫び続けるピーターくん。
もはや会話を聞き取れない状況に追い込まれ、電話を切ることになります。


切った途端、何事もなかったかのようにいつものおとなしいピーターくんに。


しつけられてるなぽでした。


今日、明日はあまり暑くないようなのでポスティングを頑張ります!