英語は今さら習ってもルー大柴並。パラオ語なら話せるよ。
ブログネタ:これから学びたい外国語
参加中過去の旅行記をご覧になっている皆さんは
おわかりだと思いますが、
なぽは英語が全くできません。
ロタ一人旅ではホテル名が通じず→ばれんちの事件
パラオ一人旅では「あなたは狂ってる」と言われる始末。
海外一人旅によく行ってたというのに全く英語できません。
(だからグアム、サイパンや日本人ガイドのいる国ばっかり)
英語が話せたらマナティ見にフロリダ行ったり
ガラパゴス諸島とかも行きたいけどね。
今更習ってもルー大柴レベルでしょう。
そんな私ですがパラオ語はちょっと話せるんだな♪
パラオのダイビングスタッフは
ダイビング前にタンクを背負うのを手伝ってくれたりします。
「ありがとう」や「サンキュー」って言うより、
現地の言葉で言ったほうが嬉しいかな、と思って覚えました。
「めすーらん」(ありがとう)
スタッフが喜んでくれたので他にもいくつか覚えました。
んぎるかぶせげぇ~ (こんばんは)
んぎるとぅーたう (おはよう)
ま うりうる (またね)
パラオは”ん”から始まる言葉がとても多い。
しりとりが終わりそうになったら使用してみてください。
笑わせてくれる。
なぽも笑わせたかったでパラオの一発ギャグを
スタッフに聞いてみた。
・・・そんなものはないらしい(@ ̄Д ̄@;)
ってことで「イケメン」を聞いてみた。
んぎるヴいぐ=いい男(イケメン)
パラオは日本の支配下にあった時代があり、
その名残りが残っている単語もあります(゚ーÅ)
ベントー = 弁当
ヒコーキ = 飛行機
ツカレナオース = 乾杯
いまだに覚えてるのはこのくらいかな。
(全然話せないじゃん!)
なぽは誤字・脱字が多いので英語よりパラオ語より
日本語を勉強しなくては。
※あ、間違ったと思ってもいつもそのままアップしてます。
あんまり気にしないでね~(;´▽`A``
