美しい少女だけが・・美しい少女だけが飲むことを許されたお茶向こうが透けてみえるほど薄くて繊細な紙質少し濃い目のペパーミントなグリーンと少し濃い目のさくらいろ金色も施されて美少女専用にぴったりもう少女じゃないから飲むことはできません美しい少女は赤いインクのペンで『a』の文字を上手に書ける練習をしてるそんなイメージがいつもある私の頭なかに・・