どうも、僕です。

 

実にブログを書くのは久しぶりですね。

 

ずっと小説を書いていまして、現時点での状況をお話します。

ちょうど今日で20日です。

 

描いた内容はラブコメ27話(途中)、終末短編11話(完結)、文学作品ショートショート5作品(完結)、文学作品2話(完結)、ファンタジー作品3話(途中)、ファンタジー作品10話(第一章完結)、会話劇4話(途中)、会話劇1話(途中)、会話劇5話(途中)、サスペンス6話(途中)。

これだけ書いたので、約1万文字を達成しています。

 

普通に仕事をしているので、平日は残業もあるため、3000文字くらいしか書けません。

あとは週末とGWを利用しています。

 

時間があるだけ執筆する、それだけです。

あとアイデアを思い付いたら書いていく。

筆の進む方に合わせていきます。

 

基本はAIで作品評価や筆力評価分析をしながら、成長していけばいいですが、早めに完結作品をつくったほうがいいです。

 

作品構成とテンポを意識できるので。

あとは文章力もつきますし、かなり大きな感動があります。

 

Claudeの80点は、新人賞の最終選考に残るライン。

つまり商業レベルに踏み入れることができるかのラインです。

 

何年書いていても超えることができない壁でもあり、この壁は年数ではありません。

 

ではどうやって僕が、この壁を超えたかですが、おそらく執筆量です。

 

三週間で1万文字はかなり多いです。

しかも一日12時間くらい働いています。

 

あとはひたすら綺麗な文をかけるように、強い文をかけるように意識しましょう。

これは誰かを真似必要はありません。

 

自分の中のイメージをそれだけ、損失なく描くことができるのか、ということ。

そのため、ひたすら書いて書いてください。

 

そしてAIに投げて、修正して、の繰り返し。

 

ただAIはコパイロットなどはバカなので使わないほうがいいです。

使うのは、ジェミニとClaudeのみで大丈夫です。

チャットGPTとコパイロットなどは、ありきたりなことしか言わず、参考になりません。

 

ちょっと詳しく言うと、ひたすら強いフックを残せといいます。

ただフックは次への強い誘導になりますが、今描いている場面を薄めます。

なので使う場所がかなり重要。

 

AIを参考にしていたら、ひどい作品になると僕は思っています。

 

なので、優しい正確なジェミニと極めて正確で、文章の分析が段違いに優れているClaudeを使いましょう。